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【イナスト2013Xtreme】World Cup 2023 Warm Up 振り返り

勝者側二回戦 vs Eath


負け 2-3

初めて使うチームで始動を失敗しすぎたというのと、信助のパンチングから単体突進を喰らって二失点したことにより、一回戦目から敗者側に叩き落とされました。
信助は二度と使わねェから!!ドン!!
……と負けた時はなりましたが、その後のW杯におけるプレイ分析で対戦相手の方が特別信助のパンチングから得点するのが上手い方だったことが判明しました。自分も使用チーム傾向的に信助をぶつけにいった人間の一人だったのですが、しっかり咎めに来た辺り恐ろしかったです。


敗者側二回戦 vs SKRECIK


勝ち 4-1

こちらはカノン豪炎寺ジニアスのゲージAチェインで相手GKは千宮路、相手が試合開始後即DFのトーブをミキシトランスしてきたので、勝つべくして勝ったような試合でした。
加えてSARUまで入れてたので本来ならもっと得点できて然るべきなのですが、正直直前の敗北によって頭が真っ白でした。
失点はやきもちスクリュー相手にベースパワーの計算を間違えてLv2ぶっとびパンチを撃ったことにより発生しました。


敗者側三回戦 vs Demon


勝ち 7-1

対戦相手の方は前日の日本勢との試合においては魔王立向居を使用しており、イシドや太陽に焼却されまくっていたので、自分も便乗しようと考えて1st豪炎寺両刀を持ち込みました。
しかし、いざ対戦してみると相手GKが信助に変わっていて終わりました。学習すなー!
とは言っても後半はベンチの雪村を引っ張り出してドットプリズンに舵を切ることで対応はできました。信助相手もしっかり得点できるプランを用意しているチームだったので良かったです。
雪村でハットトリックを決めた上に、最強イレブン波動とアームドゴッドウィンドで得点してしまったので、今度対戦する時はまた別のGKに変わっている可能性が高いです。


敗者側四回戦 vs Yesus


勝ち 7-3

アームドドットプリズンチームを持っていきました。
前半はコーナーキックによる失点等から2-2で同点となってしまうものの、後半はカノンドットプリズンとザナークが大暴れしてくれて一気に五得点を記録しました。
何故ここまで得点できたかというと、相手GKがロココであり、DFにキャンディなしCS霧野が居たからでした。ロココは前半にマキシマムチェインでも普通に焼かれた上、グレマでも得点されていたので本当に良いことがなかったです。


敗者側五回戦 vs Kinun


負け 1-2

チェインメタ思考でトップ下剣城、DF霧野フェイ、GKザゴメルというやばすぎる持ち込みをされました。
しかし、自分が持ってきたのは両刀チームなので全く問題ありませんでした。……とはならず、ノーマルシュートを失敗しまくって1-2で敗北してしまいました。
ラグによる得点ミスも明確にあったとはいえ、流石にT天馬で全壊するようなチームに一点しか取れないのは反省点しかなかったです。大分落ち込みました。







アフリカのEath&Kinun兄弟に敗北し、無事敗退しました。
今回は情報操作でゲージSチェインを使用しようと当初は考えていたものの、実際にはむしろそっちを封印して色々なチームを使っていました。その結果がこの順位なのでまだまだ地力が足りないことを実感しました。
今大会で敗北したEathとKinunとこの後ワールドカップで再会を果たすのはまた別の話です。

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【Fate/stay night[Realta Nua]】感想

Fate stay night


『Fate/stay night』は、2004年1月30日にTYPE-MOONから発売されたビジュアルノベル作品です。

Fateシリーズと言えばビジュアルノベル界における名作中の名作として名を馳せていますが、有名なのはアニメやソシャゲ等のメディア展開が大ヒットを記録したという事実でしょうか。
もはや日本を代表するサブカルチャーのひとつとも言えるコンテンツであり、原作がアダルトゲームであることを考えると異例の作品だと思います。

ですからほとんどの方は何かしらに触れていると思うのですが、自分はアニメにも映画にもソシャゲにも一切触れて来なかったという類まれなる人間でした。
ノベルゲームが趣味のひとつでもあるのに関わらずそれはあまりにも逆張り過ぎたので、この機会に原作の方からプレイしてみようと考えた次第です。

全編クリアにかかった時間は70時間とかだと思います。ガチです。期間で言えばおそらく一ヵ月半ぐらいかかりました。
ひとつひとつのルートがそこらのノベルゲー一本分のボリュームがあり、文章が難解なのもあって自分の頭では読むのにも時間がかかりました。

追記よりネタバレを踏まえた感想になります。

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【イナスト2013Xtreme】NĐ TOURNAMENT #4 振り返り

先月クラン内で開催された「NEMESIS DOMAIN STRIKERS XTREME TOURNAMENT #4」の振り返り記事となります。
参加者13人のシングルエリミネーションという小規模な大会でしたが、参加しているプレイヤーのレベルは高かったです。あのCalebやキヤラさんが初戦敗退してしまうなど、番狂わせの多い大会でもありました。






準々決勝 vs Kaiser



勝ち 3-1

対戦相手の方がペルソナ4ファンだったので例の曲を流しました。
人生で初めてドリブル軸を大会で出しました。そういう経緯もあってラグ慣れがあまりできておらず、ノーマルシュートを何度も失敗してしまいました。チャンスが与えられたときにチャンスを吹き飛ばすタイプ。
しかし、神速のインパルスでチェインを二度防ぐことができ、対戦相手の方はモクレンフルタイム出場という始動に手を焼きそうな構築だったので、手数の多さでなんとか勝つことができました。
太陽が立向居を見て天地雷鳴を撃つのはだめですか?


準決勝 vs Kobr3X



引き分け 1-1
勝ち 6-1

一戦目はラグに対応できなかったこと、霧野の位置を勘違いする等のプレミが災いして、お互い満足に得点ができないまま引き分けてしまいました。
二戦目は相手GKが円堂であり、且つベンチにサプリ青山が見えたことでサブGKを採用している確率が限りなく低いということが判明したので、雪村最強ゲーミングでした。
開幕で天馬のリソースを全て吐き切ってまで雪村で初動チェインをする覚悟ができたこと、サブGKに怯えずに雪村ワントップに舵を切れたことは、純正チェインチームの再戦ならではの強みだったと思います。

雪村はどう考えてもカノンや南沢と比べると今の環境では厳しいキャラなのですが、現役時代でしばしば使用していたキャラであり、Xtremeプレイ当初からいつか使ってみたいとは考えていたので、活躍させられて嬉しかったです。
パスカットからアイシクルロードを決めることができ、連続突進で圧をかけることで相手にヒーロータイムを二回切らせるなど、彼ならではの良いところが見せられた試合だったと思います。


決勝 vs Raufuro


勝ち 4-1

彼と大会の決勝戦で当たるのは激熱でしたね。戦争だ!朝...
何を使ってくるか全く読めない相手でしたが、読みが何週も回った結果お互いにドリブル軸を持ち込む格好となりました。
結果的には三点差だったとはいえ、試合展開としてはマジン立向居が乱数で木瀧のチェインを止めてくれたこと、相手GKがボールを弾いてくれたところから神ゲーできたこと、真帆路ウィンディ相手に前半黄名子が刺さりすぎていたことなど、運に味方されていた部分が多かったと思います。



結果:優勝🏆


戦績:3勝1分

NĐ TOURNAMENT #4

久し振りの優勝ができました。小規模な身内大会でしたが、やはり優勝の感覚は特別ですね。
復帰してからずっとチェイン軸しか使用していなかったので、ドリブル軸を使って初めて結果を出せたことは自信になりました。このあと自信を折られるのはまた別の話。

まあ、使用ギミックの紹介としても良い動画が撮れたと思うし、何よりも決勝という舞台で試合できたという事実が一生の思い出になるので、早速編集して動画化しようかな!




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【イナスト2013Xtreme】神のアクア杯 振り返り

先日開催された「第5回デッドフューチャートーナメント 神のアクア杯」の振り返りとなります。
本大会のルールは以下の記事をご参照ください。

https://infi-nity.hatenablog.com/entry/2023/06/12/150000

要は無印一期限定のデフォルト育成大会です。
自然と性能の低い選手や必殺技同士で戦う限界ルールとなっていますが、どのチームも妨害枚数が少ない分合体シュート技自体は撃ちやすく、ヘブンズタイムやダッシュストームはLv2技とはいえ広い吹き飛ばし範囲を誇るので、得点をすること自体にストレスは感じないように調整されております。

大会を通した上での個人的な各チームの特徴を解説していきます。
また、自分は今回はFF予選チームしか使用していないので、他のチームは相手にした上での感想のみとなってしまうことをご留意ください。



FF予選



メガネクラッシュ

最大の特徴はXtremeで魔改造された、目金の『メガネクラッシュ』の破壊力です。
そのベースパワーは無補正でも脅威の235です。これはあのザナークや白竜のアームドシュートと比べて30も高く、デスゾーンやギガントウォールなどを撃ち合ってわちゃわちゃし合っている本大会の中では、あからさまに頭抜けて法外な数値と言えます。
円堂やポセイドンなどはハーフラインからも余裕で突破できてしまうほか、SB貫通もかなり現実的な確率で発生します。キックサプリやキック補正を利用すれば自陣から撃ってSB貫通ということまでできてしまいます。
帝国源田の無限の壁相手も属性不利なのにも関わらず、キャッチサプリ込みでも距離減衰0なら確定で突破できてしまいます。

目に見える弱点といえば、やはりメガネクラッシュ以外の必殺技が威力・範囲共に貧弱すぎることです。
メガネクラッシュ以外の合体シュート技は数値が足りておらず、『イナズマブレイク』や『トライペガサス』はポセイドン相手に零距離で撃ってようやく突破率70%です。無限の壁を突破するなど夢物語であり、そもそも風切り選手が零距離で合体シュート技を撃つハードルが高すぎるので、割に合っていません。
ドリブル技はたまごろうの『分身フェイント』が最高火力という体たらくであり、突進ドリブラーの豪炎寺と風丸はいずれも火力と範囲に乏しく、中央から切り崩していくのは非常に難しいです。
守備面は栗松と宮坂とマックスのゲージSには目を見張るものがあるものの、威力は終わっています。世宇子のヘブンズタイムやダッシュストームを止められないのはもちろん、FF全国大会のエースFWである霧隠の残像を止められる選手が壁山しかおらず、その壁山もゲージBです。

総じて、どこからどこまでも目金におんぶだっこのチームという印象を受けました。
目金自身はゲージCで調整ができない上にスピードBの風切り選手であり、合体技を撃つまでの難易度は茨の道です。幸い本ルールではミキシがなくSB枚数が少ないことが追い風となっており、如何にメガネクラッシュを通していくかが問われるチームだと思います。
メガネクラッシュ以外の合体シュート技はFF予選ミラーならば活躍できると思いますが、それ以外の対面では封印していく方が勝ちやすいと思いました。


FF全国大会



デスゾーン

特徴的なのは、郷院出張によって実現する『無限の壁』の蓋性能です。
帝国源田がキャッチA+とはいえ、Xtremeによる強化の恩恵を受けているおかげで、ベースパワーは195となっております。壁山のイナズマ1号落としは属性完敗なのにも関わらず、零距離で撃たれても97.5%の確率で止めてしまいます。
キックサプリやキック補正を使われるとその限りではありませんが、こちらにもキャッチサプリを投与する択やだいでんでキャッチに振る択もあるので、メガネクラッシュ以外の合体シュート技による得点は完全にシャットアウトすることができると言って良いと思います。

また、その他の部分に関してもそつなくこなせるという印象です。
「ゲージ速度S」「火力の高い分身フェイント」「妨害のできるキラースライド」「属性有利デスゾーンによる三得点」「ボディ4補正」などを兼ね備えている洞面は、本ルール最強のキャラクターとして名高いです。
霧隠もゲージ速度Sでドリブル技の範囲も悪くなく、エースドリブラーとして運用していくことができます。
牧谷もLv1技ながらもガードS+なのが大きく、このルールでは合体技のオトモに留まらず普通に最上位DFと化しております。
しかし、世宇子に比べるとLv2技を存分に振り回せるような強さはなく、SB要員も西垣と努という木戸川コンビの二人しか存在しないので、穴がないというわけではありません。

相手の合体技による得点をシャットアウトしながらも、自分は合体技による得点を大いに狙っていけるチームなので、特殊ルールの土俵を最大限に利用しているチームだと思います。
合体シュート技の火力はFF予選チームに及ばず、ドリブル技とブロック技の火力も世宇子には及ばないので、採用選手・配置・補正などの采配面が問われるチームという印象です。


世宇子



世宇子

世宇子の選手の多くが習得する『ヘブンズタイム』『ダッシュストーム』『裁きの鉄槌』は、いずれもこのルールでは最強格の必殺技となります。
デメテルとアテナはテクニックアクションが突進でありながらダッシュストームを使用することができ、前線に置いた場合はドリブラーとして無類の強さを発揮します。
Xtreme環境ではアフロディがゲージAへと強化、ヘパイスとアポロンのダッシュストーム習得などのアッパーが光ります。
ゲージ速度の偏差値やSB要員の人材も申し分なく、補正もボディ4のヘルメスとキャッチ4のアレスがいるので組みやすく設計されており、総じて下馬評では多くのプレイヤーから最強のチームと評されていた印象を受けました。

しかし、無印の必殺技しか使用できないというルール上、アルテミスは死に技の『ディバインアロー』しか使用できず、アレスに至っては何の必殺技も使用することができません。
世宇子は選手の選択肢も11人のみなので、必然的にドリブル技もブロック技もない選手を二人投入して戦うことを強いられます。
また、合体技を使用することができないのでスリーポイントシュートの恩恵は受けられず、どこまで行ってもノーマルシュートによる得点を細かく一点ずつ刻んでいくほかありません。相手の合体技による得点を二回通してしまうだけで得点レースに付いていくことができず、敗北がほぼ確定してしまいます。

総じて、ニュートラル面においては最強の名を欲しいままにしているものの、ズルができないので非常に繊細なチームというイメージです。
原作さながらヘブンズタイムとダッシュストームによる無双はできるものの、合体技を狙ってくる他のチームとやり合うには、ボールキープを徹底するなどの工夫も必要になってくると感じました。



主観としては『FF全国大会』が最強、『FF予選』と『世宇子』が横並びという印象です。
正直全対面を検証し尽くしたというわけでは全くなく、FF全国大会vs世宇子の相性などは未知数です。
しかし、1チームだけ三得点を拒否しながら自身は三得点を狙っていけるというのは大きく、最も安定感のあるチームと言って良いと思います。

上記の通り自分はFF予選チーム固定で出場しました。他2チームも一応組みはしたのですが、出すことはなかったです。
配置や採用選手は対戦毎に変えていましたが、三試合目と四試合目で出したチームはこちらです。

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攻守両面において優等生な宮坂をどこに置くかが人によって分かれるポイントだと思いますが、自分の解釈としてはこのチームは上記の通りメガネクラッシュを通すことに命を賭しているので、DFに置くのが無難だと思いました。
一応たまごろうはこのチームにおいてはゲージ速度最速、ドリブル技最高火力という貴重な人材なのでFWに置いていましたが、元より中央からノーマルシュートで得点するのは厳しいチームなので活きることはなかったです。
後半は豪炎寺をボランチに置いてキラースライド突破用の起点作り役にする、メガネクラッシュの火力が十分だと感じた場合はスピードサプリも選択肢にする、等の工夫をしていました。








一試合目 vs (/・ω・)/さん



勝ち 11-4

初対戦はメガネクラッシュゲーと言うほかなかったです。
目金にはイナズマキャンディ・ごくじょうのおでん・スピードサプリの全てのアイテムを投与していました。
お相手はSB要員を西垣しか採用されておらず、目金と配置がかち合っていた選手もゲージの遅い五条だったので、比較的通しやすかったのが大きかったです。


二試合目 vs katu6さん



勝ち 11-0

お相手は無印一期の雷門中を再現することに寄せたチームとなっており、目金と宮坂は不採用となっていました。
そこで生まれた戦力差は非常に大きく、特にこちらの宮坂の妨害性能は尋常じゃなかったです。一体何度相手を捕まえたのか……。
FF予選ミラーは円堂がフィールドに出る機会も増え、お互いのGKが弱いこともあり、多様な合体シュート技の撃ち合いが最も発生しそうなカードだと思いました。
ただ、開幕の鬼道のイナズマブレイクが円堂に止められたことには激怒しました。初代最強の必殺技とは一体;;


三試合目 vs マンソンさん



負け 2-5

お相手はサイドの厚いF-デスゾーンを握っており、メガネクラッシュを止めることに寄せた配置となっていました。
ということで、キラースライドの妨害が厄介過ぎて全く思い通りに動けませんでした。苦しかったです。
後半ロスタイムにようやく撃つことに成功しましたが、努のSBによって止められてしまいました。この試合ではスピードサプリを与えていたのですが、SB貫通まで考慮すればキックサプリの方が良かったかもしれません。


四試合目 vs インフィさん



負け 0-5

サイドにゲージSのキラースライド要員である咲山と洞面が置かれており、同じくメガネクラッシュの妨害にゾーンが敷かれていました。
目金が消えるまでボールキープをするという勝ち筋潰しも徹底され、無得点のまま試合が終わってしまいました。
命からがら撃てたメガネクラッシュも、またもや努に阻まれました。まさか努の採用の有無でここまで差が生まれてしまうとは……。
最後は寺門に神ゲーされるという実績を解除できました。


エキシビションマッチ vs えーしんさん



勝ち 9-4

対戦相手の使用チームの内訳が予選一回全国三回だったので、大会後に世宇子とも対戦したかったと駄々をこねていたら、不参加の方が特別に対戦してくれました。感謝です。
しかし、試合内容としては完全に空中戦vs地上戦であり、こちらの戦法の見栄えはとても悪かったです。相手は大真面目にドリブル技で崩しに来ているのに、こっちはひたすら目金にボールを回しているだけでした。
キックサプリを投与していたので、自陣から撃ったメガネクラッシュがポセイドンをヘパイスごと貫通するという事件も起きました。やっていることが別ゲーすぎませんかね……あまりにもFF予選vs世宇子のカードを体現していた試合だったと思います。




結果:三位🥉



総合戦績:2勝2敗

またもや銅メダルでした。相変わらず上二人には勝てる気がしなかったです。
前回からそうなのですが、プレイヤーのレベルの高さで言えばそこらの世界大会とも全然タメを張れるレベルだと思います。
今回はこれまで一度も対戦することができていなかった方達の内何人かと、初めて対戦することができたので良かったです。いずれも強敵でした。
プロフィール

as7_9

Author:as7_9
週一で変な日記を書いています。

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