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ブリリアント



ついに来ましたね。
ダイパリメイクキッズという言葉ができてしまうレベルには世から待ち望まれていた作品でした。ダイパに思い入れある人はみんなおっさん定期。
かくいう自分もダイパをやり込んだおっさんなので、この発表には感慨深いものがありました。

最初に殿堂入りした時のパーティは、エテボース、ロズレイド、ガーメイルの三体ということで、我ながらとんでもなく異色だったことを覚えています。
御三家を使っていないのは逆張りだからとかではなく、いつの間にか友達の兄にナエトルをパクられたからです。殿堂入り後に判明しました。
三体とも捕獲条件や進化条件がやや面倒なポケモンだったと思いますが、当時の自分はよくこんなヘンテコなメンツを集めたなぁと思いました。


現状はキャラクターの頭身があまりにもデフォルメされまくったり、開発がゲーフリじゃなくて謎の会社だったりして、初報の段階で批判が飛び交うというとんでもないことになっています。
自分としても確かに気になる部分はある(特に後者)のですが、なんにせよ思い出のゲームなのでこうしてリメイクされることは嬉しかったです。続報が待ち遠しいですね。

戦慄のDLC第九弾

ホムラ参戦PV
ヒカリ参戦PV

まあそろそろゼノブレイド2から来るだろうなとは思ってた……って、レックスじゃないんか~い!w


DLC第九弾はミェンミェン以来となる自社からの参戦となりましたが、これは納得の人選でしょう。流石にあれだけレックスをいじり倒しておきながら出さないはずがなかったです。
まあ、参戦したのはレックスではなくそのブレイドの方だったのですが。

ホムラ&ヒカリが選ばれたことは、ゼノブレイド2ファンの方でも予想は難しかったのではないでしょうか。
なにしろセフィロス以前のファイターパスで購入できるDLCキャラクターは全員例外なく、そのゲームタイトルの顔とも言うべき主人公格のキャラクターでした。
直前のセフィロスでその法則が崩れたわけですが、それでもホムラとヒカリはその肢体がCERO:Aに相応しくないということで、スピリット化の際には衣装に修正が施されたキャラクターです。

そんな背景のあるキャラをプレイアブルとして出すのは子供の教育的に危ういのではないかということで、流石に参戦するとしたらレックスの方だろうという声が多かったですが、今回無事参戦が決定しました。
自分としてもレックスよりもホムラ&ヒカリが参戦してくれて嬉しかったです。

スマブラに女性キャラが参戦するイメージってあんまりなかったのですが、思えばDLC第五弾から今回の第九弾まで、セフィロス以外は実質女性キャラが参戦しているんですよね。アレックスを雌としてカウントすればの話ですが。


現時点でわかることとしては、対戦中にいつでもホムラとヒカリを切り替えられるという特異すぎる性能をしていることです。
本作でこのような特徴を持っているのはポケモントレーナーのみとなります。PVを見ている限りでは流石にあちらほど丸っきりキャラ性能が変わるということはなさそうですが、相手キャラやシチュエーションによって手札を変えられるというのは強みというほかないでしょう。
実質2ファイターが同時に参戦したということになりますが、本当に650円で買えてしまっていいんですかね。

公式では「パワーのホムラ」と「スピードのヒカリ」という説明がされていました。
ということなので立ち回りではヒカリを使い、撃墜時はホムラにチェンジする……というゼニガメとフシギソウのような使い分けをすることになるのでしょうか。
あるいはスマブラDXのシークのようにタイマンは全部ヒカリでおkということになってしまうかもしれませんが、本作の調整班ならばしっかり使い分けられるようにデザインしてきそうです。

そして、またまたまたまた剣士キャラの参戦ですね。DLCでリーチ長いマンばかりが来るせいで、一部のキャラ使いが悲鳴を上げてそうです。
まあ、人気のあるキャラから選ぼうとするとどうしても人型の剣士ばかりになってしまいますよね。
実際に参戦してみるまではわかりませんが、PVを見る限りでは技の発生フレームや範囲が優秀であり、機動力も悪くないのでとても使いやすそうに見えました。


自分としてはゼノブレイド2はクリア済みなのでキャラクターに思い入れもありますし、剣士キャラを使うことも好きなので、参戦が待ち遠しいです。早く動かしてみたいですね。
ホムラ派かヒカリ派かで言えばハナJK派です。

【レビュー】コロッケ!4 バンクの森の守護神

コロッケ!4 バンクの森の守護神

シナリオ・・・★★★★☆
オリキャラ魅力・・・★★★★☆
キャラ総数・・・☆☆☆☆☆
快適性・・・★☆☆☆☆
戦闘・・・★★★★☆
BGM・・・★★★☆☆




本作の最大の特徴はマルチエンディングシステムです。

2と3にもそれぞれ二種類のエンディングが用意されていたものの、4のエンディングの数はなんと五種類です。
サブイベントをどれだけ攻略するか、キャラクターに協力するかどうかなどで、物語は幾度も分岐していきます。

TRUE END到達には複雑で面倒な条件が設定されているのですが、その分辿り着いた時の感動は一入です。マルチエンディングだからこそ味わえる部分だと思います。


戦闘システムは若干テコ入れがされましたが、過去作までのような速いゲームスピードは健在です。

ダッシュ攻撃こそ撤廃されてしまったものの、空中攻撃の仕様が変更されました。空中で攻撃ボタンを押すだけで敵の傍に瞬間移動して攻撃することができます。強い。
ヒット後は攻撃ボタンをもう一度押すだけで勝手にコンボを繋いでくれるので気持ちいいです。ひたすら擦っていいわけではなく、無敵時間が短いので置き技には一方的に負けてしまうという弱点もありますから、良い塩梅の調整だったと思います。

ガードも新たにガードゲージというものが設定されたので、2のように敵にガードをガチガチに固められて遅延されることも減りました。わかりやすく攻めている側が有利になったと思います。
2と3とは別のベクトルで爽快感のある戦闘を楽しめると思います。


オリジナルキャラクターの中で代表的なのは、マスタードとキャビアでしょうか。

マスタードはコロッケ!シリーズのゲームオリジナルキャラクターの中では最も人気があるのではないでしょうか。アニメや外伝漫画にも登場していたキャラクターなので、4未プレイの方からの知名度も高いと思います。
コロッケ!の世界観ならではの設定は衝撃的であり、原作者をも唸らせました。何気にCVがあの櫻井孝宏さんだったりします。

キャビアはコロッケ!シリーズ唯一の姉御キャラです。ルートによってはさっぱり登場しないマスタードと違って、キャビアとは全てのルートで大きく絡むことになるので、シナリオ上での存在感はオリキャラ随一だと思います。
個人的にプレイした印象としては、マスタードは高い人気を誇ることから言わずもがな、キャビアもとても良キャラでした。こんなに熱い女の人だったとは……。
コロッケが辿るルートによっては彼女とは敵対することにも共闘することにもなり、関係性は大きく変化します。



色々と褒めるところまみれなゲームなのですが、キャラ総数の少なさは最大のネックだと思います。
オリジナルキャラクターこそそこそこ多いものの、原作からの出演となるキャラクターは前作や前々作よりも減ってしまいました。
3で登場していたアンチョビポータロダイフクーは、本作では使用することができません。

中でもアンチョビが登場しないことは物議を醸しました。シリーズにおいては最重要クラスのキャラクターですよね。
まあ、アンチョビは立ち位置が凄まじく不安定というか、原作でも登場する度に性格が変わっていたことから自明なのですが、シナリオでの扱いにはとても困りそうです。実際に2と3でも扱い切れてませんでしたし、登場を見送られるのは仕方ないことなのかもしれません。

初代からずっとプレイアブルキャラクターだったポー姉さんも、本作ではおまけモードに登場するのみです。
そのおまけモードは色々な意味で見どころではあるのですが、やはりプレイアブルキャラクターとしての皆勤賞を本作で逃してしまったことは残念に思いました。
アンチョビもそうなのですが、対戦モードだけでいいので使わせて欲しかったです。


また、相変わらず作業感は強いです。
サブイベントを進めるにあたっては何度もダンジョンを探索しなければならないのですが、とにかくエンカウント率が高すぎます。
過去作までなら足の速いキャラクターを先頭にすれば戦闘を回避できたのですが、本作ではフィールド移動がターン制になったことによって、それも難しくなりました。
それもあってエンカウント率で言えば2越えかもしれません。エンカウントする敵が全て同じ姿をしていることもあって、食傷気味になること間違いなしだと思います。

また、本作はふいうちを喰らった時にHPがゼロになってしまうことや、トラップが可視化されないなど、フィールド移動においてプレイヤーにとって逆風となる仕様が追加されました。
難易度が上がったというよりも、理不尽度が上がったという印象を受けました。

一応石板の合成を繰り返して炎の石板99等を作ることができれば、戦闘は一気にヌルゲーと化すのですが、そこまで辿り着くのは現実的ではないでしょう。
というかそうしたところでエンカウント率が高いことには変わりないですから、決してストレスフリーとはなりません。(経験者)








一周辺りのボリュームは少ないものの、本作独自のマルチエンディングシステムは奥深く、時間をかけて楽しむことができます。
特にオリキャラ達はルートによって全く異なる結末を迎えますし、それぞれのルートでしか見られない一面もありますから、キャラの掘り下げにも一役買っていたと思います。

キャラ総数の少なさやテンポの悪さなどは悪目立ちしてしまったものの、とにかくシナリオもキャラ魅力も戦闘システムも高水準です。
シリーズで一番好きと言う人が少なくないことも頷ける作品です。

インパルスイオ

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正直MP9000台に乗るまではランクマッチの勝率があまりにも良すぎて、これならいつでもグラマス行けるはwと慢心していたのですが、現実はそう甘くなかったです。

自分がMP9000に到達した段階でちょうどカード調整が実施され、ウィッチとネメシスのカードがバフされました。
ネメシスのバフは正直大したことなかったのですが、ウィッチのバフされたカードであるマイザーがあまりにも無法者でした。
結果的に式神ウィッチが大幅に強化されることになり、ランクマッチでは大流行。環境がウィッチに支配されました。

実際のところ総合的なパワーで言えば全くウィッチ一強環境ではないと思うのですが、新たに台頭したデッキということもあって目新しかったのか、ランクマッチでは使用者が絶えませんでした。
何よりも自分の使っていた連携グレモリーネクロマンサーは誰がどう見ても式神ウィッチには不利だったので、本当に苦しかったです。
三時間半近く潜ってMP9700から全く変動しなかった時は流石に堪えました。


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自分がメインで使用していたその連携グレモリーネクロマンサーがこちらです。

環境当初はグレモリーを一切入れない前寄せの型や、霊道ブリンガー型が跋扈しており、一体どのデッキタイプが最強なのか全くわからない状態でした。
結局は偉い人が考えたこのリストが最強ということで落ち着いたような気がします。自分で見てみても枚数の調整が絶妙すぎて、今までのネクロの良いところ取りをしたようなデッキであり、完成されているなぁと思いました。
カニネクのところだけ自由枠であり、ここはボーンフリークや黒き死の騎士にする人も多いと思いますが、個人的には先2最強ポケモンであり三枚目のトリモンにもなれるカニネク推しでした。

自分がこれまでの環境で使っていたのは冥府ネクロとグレモリー特化ネクロであり、勝ち筋が「グレモリーポイントを必死こいて溜めるだけ」という明確でわかりやすすぎるものだったのですが、このデッキは勝ちパターンが複数ありました。
中盤で強い盤面を押し付けながらグレモリーポイントを溜めるようなプレイが重要であり、そこは動かしていてとても難しく感じました。今でも全く上手く回せている自信がないです。
それでもなんだかんだで勝ち星をあげられたのは、一重にデッキパワーが高いんだなぁと思いました。


次の環境ではローテ落ちしてしまう主要カードが多く、どうなってしまうか不安です。
今回の環境はイオを走らせるのが世界で一番楽しい瞬間だったのですが、それができなくなってしまいます。
何よりも百鬼夜行という史上最強のドローソースが消えてしまうので、グレモリー型は大きく弱体化しそうな気がします。

【レビュー】コロッケ!DS 天空の勇者たち

コロッケ!DS 天空の勇者たち

シナリオ・・・★★☆☆☆
オリキャラ魅力・・・★★☆☆☆
キャラ総数・・・★★★★★
快適性・・・★★☆☆☆
戦闘・・・★☆☆☆☆
BGM・・・★★★★☆



シリーズ最終作ということでキャラクター数は更に増加し、脅威の51体となりました。
新たに自軍入りすることになったキャラクターは、ウインナーパエリアオコゲと、オリキャラのズッキーニです。

ウインナーはアニメにしか登場していないものの、今回めでたく参戦することになりました。
風属性の必殺技を操る中性的な外見の少年であり、シャーベットと並んで高い人気を獲得しました。ドロップ……;;

パエリアは短編漫画にちょろっとだけ登場していた、リゾットの師匠というポジションのキャラクターです。
あの「108マシンガン」をリゾットに伝授した男です。もちろん彼自身も「108マシンガン」を使えるほか、「バーニングキャノン」という「魂キャノン」の炎属性版のような必殺技を使用します。

オコゲだけは原作でもお馴染みのキャラクターでしょうか。
バーグの師匠であり、バーグでも扱いきれなかったウードンの完全なコントロールに成功しているという凄すぎるお婆さんです。まさかパーティメンバー入りすることになるとは……。

ズッキーニは「リゾットの親友で幼馴染」という物凄い設定で登場した、本作のキーパーソンとなるキャラクターです。
ネタバレになるので深く書くことはできませんが、無理のある設定や言動や行動の支離滅裂さなどが問題視され、結果としては賛否の分かれるキャラクターとなりました。技はかっこいいんですけど。
とても言い方は悪いですが、人によっては彼の存在そのものが本作最大の問題点となります。


シナリオで対峙することになる敵キャラクターとしては、Dr.フォアグラーXOグルテンが新たに登場しました。
原作でも印象的な悪役だった前者二人は納得の参戦ですが、グルテンはまさかのチョイスでした。原作でもろくに戦闘シーンがありませんでしたし、マグロンとかのがまだ良かったのでは……?
BB7も前作のようなチョイ役に留まらず、本作では幾度も拳を交えていくこととなります。

また、原作に先んじてビシソワーズ兄弟の五人と、外伝に登場していたコロットが対戦モード限定キャラとして参戦しました。
ビシソワーズ兄弟はユバとスズキ以外は別人と言っても過言ではないほどに性格が大きく異なっていますが、事実上原作のラスボスだった彼らを使うことができるというのは嬉しい限りでした。

コロットは知る人ぞ知る、外伝で登場していたコロッケとリゾットが融合した姿です。名前の通り元ネタはドラゴンボールのベジットであり、二人同時に喋るような話し方や強気な性格からもそれが伺えます。
「ハンバーキャノン」や「ウードンセイバー」等の、二人の得意技を融合させたような必殺技を操ります。パラメータが全キャラ中トップに設定されている辺り公式最強キャラクターだと思われます。(実際はウスターやパンプキンの方が強そうですが)

他にも過去作に登場していた一部のオリジナルキャラクターは、ダブルスロット機能を利用すれば使用できるようになりました。
具体的には黒マントの男、バジル、ゴーヤ、マスタード、ハムの五人です。全員揃えられた人はGBAシリーズを全て所持していることに他ならないので、かなりのコロッケ!マニアです。


必殺技の種類は前作と同じく、六種類となりました。
新システムとしては究極技というものが登場しました。テンションゲージを全て消費してしまうものの、画面全体を攻撃するガー不技という対戦型格闘ゲームの概念を大きくぶっ壊す必殺技です。
これがほぼ全てのキャラクターに実装されているのだから恐ろしかったです。終盤は雑魚兵士ですら使ってきます。

必殺技の種類が増えたことは良いのですが、必殺技の演出は過去作と比較すると大きく劣化してしまいました。
相手を拘束するプリンプリンの「トラップウンチ」、ヒットした相手を引き寄せるポーの「トランスレイヴ」。これらはシリーズ皆勤賞の必殺技であり、キャラクターの特徴を象徴するものでもあったのですが、本作ではただの打撃技へと成り下がってしまいました。
他にも必殺技はモーション自体が手抜きのものが多く、ポーの究極技「大地のパワー」は画面が揺れるだけです。

また、ゲームオリジナル技の種類が増えたことも賛否が分かれると思います。
フォンドヴォーは「ハンバーグー」が削除されてしまい、「スカルアタック」と「黒き幻影」という謎の必殺技が追加されました。流石に「ハンバーグー」を消してまで追加する技ではなかったと思います。
そして、各キャラクターの究極技はレモネードの「水のドラゴン」とユバの「邪神アンゴルモア」以外は全てオリジナル技です。前述のように演出自体がしょぼいのも相まって受け入れ難いものでした。


戦闘はGreat!よりはゲームスピードが上がったものの改善されたとは言い難く、ゲーム難易度としては間違いなく歴代最低レベルです。
2や3のようにダッシュジャンプで立ち回ったり、空中攻撃でスピーディに差し込むような戦闘を楽しむことはできません。

何よりもガードしているだけでテンションゲージがめちゃめちゃ溜まる仕様になったのが悪でした。
相手の攻撃をガードした場合、なんと攻撃している側よりもガードしている側の方がゲージが多く溜まります。もはや通常攻撃を振る意味が存在しないレベルです。
4のようにガードゲージもなく、Great!のようにガードを崩す手段もないですから、一生ガードを張っているだけで有利になれます。

また、敵のAIも歴代最低クラスです。
こちらがガードしていても通常攻撃を繰り返すのみであり、必殺技はGreat!とは真逆でほとんどガードしてきません。
CPUとの戦闘は誇張抜きでガードして必殺技を撃っているだけで勝つことができます。これだけ知ってればどれだけレベル差があってもまず負けないと思います。

前述の究極技の仕様と相まって、もはや対戦型格闘ゲームと呼べるか怪しいものとなってしまいました。








事実上シリーズ最終作となったのがこのコロッケ!DSですが、残念ながら過去作よりも劣化してしまったと感じた部分は多かったです。
賛否の分かれやすいシナリオとオリジナルキャラクター、ガードして必殺技をぶっぱするだけで終わる戦闘、手抜き感マシマシの必殺技。
正直なところキャラ総数ぐらいしか褒めるところのないゲームとなってしまった印象です。

しかし、そうは言ってもキャラ総数はキャラゲーとしては最重要レベルに大事な事項です。
特にウインナーやオコゲが仲間になるのは本作だけですし、あのビシソワーズ兄弟を使うことができるのも本作ならではです。彼らをどうしても使ってみたいという方にはおすすめできます。
プロフィール

as7_9

Author:as7_9
週一で変な日記を書いています。

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