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【この青空に約束を―】日記③


【茜ルート】




【ショートストーリー】




 すっかり勘違いしていたのですが、Vita版は隠しルートはひとつしかないようですね。
 というのも、隠しルートがひとつ追加されてるのはPSP版でした。Vita版はPS2版を元にしているので、追加はなかったようです。
 てっきりPSPにあるんだからVitaにはあるだろと思っていたのですが、そんなことはなかったです。まあ、追加されたのは完全新キャラクターのルートなので、別にプレイできなくても大丈夫ですかね。

 ということで「この青空に約束を―」、完全クリアです。とてもいいゲームでした。
 また後日気が向いたら、クソ長い感想か簡潔なレビューを投稿しようかと思います。

【スプラトゥーン2】二日目

 バイト舐めてました。もっと脳死で楽しめるものだと思っていたのですが、ここまで難しかったとは。
 称号が達人になったらめちゃめちゃブラックになりますね。

 一応達人にはなれたのですが、まだ死んでしまうことが多いです。雑魚シャケに囲まれていつの間にか死んでいるってパターンが何度もあります。
 野良に行っても成功より失敗の方が多いので、自力のなさを痛感します。これが……"仕事"か……。


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 そういえばナワバリもちょっとやっていたのですが、金モデでスペ増3,9のギアをつけて潜っていた人がフレンドにいました。

 今作の金モデって普通に強ブキな気がするのですが、どうなのでしょう。サブがスプリンクラーになったことで塗り効率は抜群になりましたし、スペシャルは大幅強化されたイカスフィアなのでパワーをとても感じます。
 前作はパブロが塗り効率最強でしたが、今作のパブロはサブスペがパーマネントパブロみたいになっちゃいましたし、流石に今作の塗り最強は金モデでしょうか。まさかこんな塗る為にあるようなメイン性能をしているブキに、スプリンクラーがおまけされてしまうとは……。


 FE無双が買いたいのでこのゲームはしばらくお休みするかもしれません!

【この青空に約束を―】日記②


【奈緒子ルート】





【海己ルート】





【約束の日】




 ということで、無事グランドエンディングまでクリアとなりました。
 「泣ける」ゲームとして名高い本作でしたが、本当にめちゃくちゃ泣けました。プレイして良かったです。

 まだ隠しルートが二つ残っているので、こちらも進めようと思います。(ある意味本命)

【スプラトゥーン2】初日

 昨日スマ勢の人達にナワバリバトルで揉まれました。
 めちゃくちゃ初心者狩りされましたけど楽しかったです。

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 30戦程潜った結果、13勝17敗という結果になりました。ブランクが長かったことを考えると戦犯になることは割と少なかった(と思う)ので、良かったです。
 ちなみに最初の一戦目でランク46の相手から煽りイカの洗礼を受けました。


 昨日使用したブキは四種類です。それぞれのブキの雑感を書いていきたいと思います。


・わかばシューター

 17回使用。安定のわかばです。
 相変わらず初心者に優しいブキであり、前作でもアホみたいに使っていた覚えがあります。
 前作では「はいバリアーwwww」でお馴染みの糞ブキでしたが、スペシャルウェポンが一新された今作でもインクアーマーという似たような兵器を引っさげて参戦しました。

 インクアーマーはまだ使い方があまりわかっていないのですが、相手にしたらとてもめんどくさいスペシャルウェポンであることは間違いありませんから、強いんだろうなとは感じます。
 スプラッシュボムの使い易さは相変わらずで、とても助かりました。自分が前作で特に使っていたブキが「わかばシューター」「ノヴァブラスターネオ」「スプラシューターワサビ」の三つでして、どれもサブウェポンはスプラッシュボムでしたから、やはり思い入れがあります。
 とても好きなブキなので今作もこればっかり使うことになりそうです。


・スプラシューターコラボ

 5回使用。安定のスシコラです。
 今作でサブウェポンがキューバンボムからスプラッシュボムに変わったと聞いた時は「ワサビかな?」と思いましたが、相変わらずめちゃくちゃ強くて使用率も高いブキです。

 所謂「誰が使っても強い」枠なわけですが、それ故にプレイヤースキルが濃く反映されるという印象です。スマブラで言うところのクラウドみたいな感じでしょうか。
 とにかく打ち合いにガンガン勝てるようなエイム力を持っている人でなければ、ナワバリだとわかばシューターの方が使いやすいのかな?と思いました。
 ということで5回使っただけでやめました。wiiUと比べて右スティックが硬いので、まだエイムが上手くいかないことが多いです。


・もみじシューター

 4回使用。あまりにも使いたいブキがなかったので担ぎました。前作でも微妙に使ってはいました。
 今作ではアメフラシというスペシャルウェポンが使えるので、わかばシューターよりも塗れる武器になった気がします。
 ロボットボムも十分キルが取れるサブウェポンであり、スピコラの下位互換とか言われてた前作とはまるで別物のブキへと進化したという印象です。
 これはこれで楽しいブキだと思いましたが、やはりスプラッシュボム&インクアーマーの安定感が捨て難く、結局わかばへと回帰しました。
 
 
・スプラローラー 

 4回使用。縦振り……?なんだそれは……。
 前作のロラコラって適当にバシャバシャしてダイオウで暴れるみたいなことやってるだけで強かったのですが、今作はそうはいかなそうですね。特に縦振りが追加されたことによってエイムが割と重要なブキに変わった気がします。
 このブキはカーリングボムの使い方が鍵を握ると思うのですが、前作ではロラコラばかり使っていたので、対面でサブを投げるような癖が付きませんでした。
 ということで0キル・1キル続出。せめてロラコラ出すまでもう使いません。



 ナワバリバトルも面白いですけど、個人的にはバイトがとても楽しいので、やはり今作ではシャケの根絶をメインにしていきたいと考えています。
 ナワバリでランクを上げないことにはいつまで経ってもブキやギアが解放されないので、結局やることにはなるのでしょうけど。傘とか使ってみたいんだよなぁ。

【DB超】108話



 明らかになったフリーザの真意。案の定と言うべきか、フロストをあっさり裏切りやがりました。
 考えてみればフロストの設定ってフリーザとは比較にならないほどに小物ですから、元より釣り合っているコンビとは言い難かったですね。

 しかし、そんなたかがフロスト相手にここまで大根臭い芝居を打つ必要があったのか……?とは思いました。フロストにとってのフリーザは「敵う筈のない相手」というのは劇中に明言されていましたから。
 いくら手を抜いていたからってゴールデンフリーザに変身するのはスタミナ消費が激しいという設定がありますから、こんなことわざわざせずとも直接フロストをしばけば良かったのではないかと感じました。

 まあ、この大会って戦闘力通りの強さでは終わらないような選手が揃っていますから、フロストのような曲者とは正面から戦わない方が無難ということでしょうか。普通に戦った場合は何をされるかわかりませんから、こうして逆に欺いてあげた方が簡単に脱落させられる、ということを表していたのですかね。
 ベジータだってフロストよりずっと強いはずなのに、戦局を見事に利用されて苦戦してしまいましたから。
 ドラゴンボールは非常にインフレが激しい作品なので、パワーバランスもピンからキリまでという感じですが、この大会ではそれを采配で引っくり返してしまうような場面が多いですね。第七宇宙では亀仙人が正にそれでした。

 フリーザは今回二人の選手を撃墜したということで第七宇宙に貢献しましたが、彼の本当の目的は未だに明らかになっていません。
 最優秀選手には超ドラゴンボールが贈呈される、ということで。フリーザにまだ野心があるのならば、これが動機となってまた何かしらアクションを起こすかもしれません。
 それとも単純に悟空達に協力しているだけで、自分が生き返る以上のことは望んではいないのか。今後の彼の動向に注目です。


 次回は一時間スペシャル。いよいよ宇宙サバイバル編のラスボスらしい、ジレンと悟空が激突します。
 力の大会出場者の中でも、最強を争う選手同士の勝負。言ってしまえば今までの戦いはこのカードの為のお膳立てだったとも言えます。
 悟空の「とっておき」もいよいよお披露目となりそうです。楽しみですね。

ニンテンドースイッチ買いました

 スイッチ戦争に勝利しました。

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 実家に帰って近くのゲーム屋を覗いたら普通に定価で売ってました。流石外国。お前はまだグンマを知らない。

 ソフトはとりあえずスプラトゥーン2を買いました。ゼノバース2とどっちを買うか迷っていたのですが、やはり色んな方が持っているイカの方が良いかなと思いました。スイッチ版のゼノバース2を持っている人は、周りでは一人ぐらいしか心当たりないので……。
 前作が色々とやばいゲームだったので買うのは躊躇していたのですが、今作はサーモンランがとても楽しそうだったのでやってみたいと思いました。


<今後欲しいソフトメモ>
・イナズマイレブン アレスの天秤
・スーパーマリオ オデッセイ
・ファイアーエムブレム無双
・ANONYMOUS;CODE
・STEINS;GATE ELITE
・ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド
・星のカービィ スターアライズ


 「絶対買いたい!」というのはアレスの天秤ぐらいになるので、他は気分と財布次第ということになりそうです。
 アノコは絶対買う予定ですけど、買うならVita版の方が良いという気持ちがあります。今の所科学ADVシリーズは全てVitaでプレイしていますから。(フェノグラムを除けば。)

 とりあえず他のソフトが発売されるまでは、イカをやらせていただきたいと考えております。
 皆さん良かったら一緒にシャケを根絶しましょう。

【STEINS;GATE ELITE】現時点での情報など

 「東京ゲームショウ2017」や原作者インタビューにて科学ADVシリーズの新情報がいくつか公開されたようなので、まとめていきたいと思います。


・「STEINS;GATE ELITE」はフルアニメーションアドベンチャー

 なんと、「STEINS;GATE ELITE」はフルアニメーションで描かれるということが発表されました。
 普通のADVは「立ち絵」と「背景」を組み合わせる形で景色を表現していきますが、フルアニメーションということは「立ち絵」や「背景」も使われませんから、非常に異色なゲームであると言えます。
 言うなれば「イベントCG」だけでADVを作るというようなものなので、当然そうなると途方もない労力を強いられそうですが……全てのアニメーションを一から作るというわけではなく、アニメ「STEINS;GATE」の素材を再利用していく形となるそうです。
 アニメでは7200枚以上のカットが使われていましたから、それをふんだんに使っていけば、とても動きが豊かなゲームにできそうですね。

 また、「アニメで描かれなかったルートは新規で描き起こされる」とのことです。
 原作は基本的に一本道ですが、フォーントリガーの選択によっては様々な結末へと分岐しますからね。どれもTRUEルートからは大きく道を外れたBADエンドでしたが、全部「この作品ならではのBAD」ということで非常に味わい深い結末となっていますから、それらを新たにアニメーションで拝むことができるというのは楽しみです。


・アニメ「STEINS;GATE 0」は原作超えのクオリティ?

 今年キービジュアルが公開された、アニメ「STEINS;GATE 0」。原作者も毎週アニメの打ち合わせをしているということで、企画は順調に進行しているようです。
 その完成度についてですが、「当たり前のようにアニメーションしている分原作より確実に面白くなっている」とのことです。
 メディア向けに言葉を選んだ可能性もありますが、原作者の人は過去のカオヘアニメやカオチャアニメに対する発言からして割とぶっちゃける人ですから、言葉通りの意味を期待しても良いかもしれません。

 「STEINS;GATE 0」は前作「STEINS;GATE」と違ってシナリオが複雑に分岐するので、アニメで一本道にするのは難しそうなゲームだと思いましたが、それでも確実に面白くなっているとは。流石ホワイトフォックス様と言いたくなります。
 アニメの放送開始日はまだ未定です。しかしこうして原作者が毎週打ち合わせをするという段階まで来ていて、今年の10月からアニメ「STEINS;GATE」の再放送がされることも決まっていますから、アニメの放送が終わった2018年の春か夏辺りから放送開始となるでしょうか。


・「ROBOTICS;NOTES DaSH」の続報

 科学ADVシリーズ第三弾である「ROBOTICS;NOTES」の正統続編、「ROBOTICS;NOTES DaSH」。東京ゲームショウ2017にてその新映像が公開されました。
 映像内では新デザインのカイとあき穂の姿の他に、「エレファントマウス症候群」や「千座の岩屋」など、前作で鍵を握ったキーワードの数々が確認できました。
 
 同時に発売時期も発表されました。2018年春頃になるようです。
 シュタゲエリートと同じ時期ですね。ロボノダッシュについて「主人公はダル」「シュタゲのエピソードのひとつでもある」という情報が原作者のツイキャスでポロリされていましたから、あえて発売時期を被らせて来た狙いもあったのかもしれません。



 製作が全て順調に行けば、

今年11月:オカン発売!
来年冬:アノコ発売!
来年春:ロボノダッシュ発売!
    シュタゲエリート発売!
    シュタゲゼロのアニメ放送開始!
    カオヘ10周年でアニメ化発表!


 ……ということになるので、特に来年春はとても忙しくなりそうですね。予想や願望も多少混じっていますが。

エンジョイスマブラ日記 part8

 先日のフレンド対戦で、ナルホド君(CF)にボコボコにされました。
 最近の弁護士は体術を嗜んでいらっしゃるのですね。狩魔豪が唯一恐れた男だ。
 お互いにメインキャラ同士で数十試合戦うと、色んなものが見えてくるので楽しいです。

 カムイCFのカードはよくわかっていないです。個人的にはカムイ側がちょい微有利寄りの五分ぐらいかなぁと思っているのですが、どうなのでしょう。
 そもそもCF自体がなんか強引に流れを取ってチカラアバレして勝つキャラみたいなところはありますから、相性を明確にするのは難しそうです。



 まず、立ち回りはどっちが有利か……というのは全くわかっていないです。
 どちらも立ち回りが強いのか弱いのか微妙すぎるキャラってイメージがあります。

 カムイ側は立ち回りの要となる地上横Bが刺しやすく、相手のダッシュ掴みやDAの後隙を狩りやすいです。CF側もCF側で足が速いので、横Bを外した後の隙にはリスクをつけやすいです。
 カムイは剣士キャラなのでCFに判定勝ちはしやすいと思うのですが、CFの弱の判定もややインチキなので、一方的に判定の強さをゴリ押していけるという程ではないと考えています。……本当にどっちもどっちって気がします。


 最も重要となるのは火力、パニッシュゲームでしょうか。こちらはどちらにも利があるように思えます。
 カムイもCFも着地が弱く、コンボ耐性のないキャラなので、一度浮かせてしまえば空上でぽんぽん着地狩りすることができます。

 CFは落下が速いキャラですから、カムイの下強を当ててしまえば好き放題火力を稼ぐことができてしまいます。序盤に当てたら40%ぐらいは堅く稼げるのではないでしょうか。回避されてもダブルマークナルでコンボを継続させることができるので、本当にずるいキャラです。
 一方カムイ自身は喰らい判定は小さくないキャラですから、CF側からしてみれば膝は当てやすい部類に入るキャラかと思います。また、カムイ側はCFのダッシュ掴みを拒否することも難しいので、その辺りも火力を稼がれやすいポイントでしょうか。着地狩りでダッシュ掴みを通されてしまうことも多いです。

 まあ、キャラのスペックとしてカムイとCFはどちらの方が着地が弱いか、どちらの方がコンボ耐性がないか、と言われた場合。当然CFの名を挙げる方が多いと思います。
 ですから、この部分に関しては流石にカムイの方が有利に戦えるかなと思っています。
 

 あとは、お互い復帰阻止が肝みたいなところもありますかね。カムイもCFも復帰が弱いキャラですから。こちらはややCFに分があるでしょうか。

 しかし、カムイは復帰が弱いとは言っても、上Bの判定は物凄く固いんですよね。CFは全体的に判定の強い技は持っているものの、やはり肉弾戦オンリーで戦うキャラですから、剣士キャラと比べると脆さが目立ちます。ですから、上Bに安定して対抗できる技はおそらくありません。
 それでも空下なんかは抜群の当てやすさを誇るメテオ技で、一回当ててしまえばもう勝ちが確定してしまうような兵器ですから、決して楽に復帰できるとは言えないのですが。

 CFが復帰する場合ですが、カムイは技の発生と機動力の関係で復帰阻止をガンガン狙っていけるようなキャラではありませんから、やはり阻止を成功させるのは難しいです。
 相手を低く飛ばすことができれば空後や空下で倒すことはできますから、やはり突いていきたいところだとは思います。
 空下なんかは外したら大ピンチになりますから、強気に行きすぎるのも問題だと思いますが。



 カムイもCFも流れを取った時の火力が凄まじい代わりに防御面が弱いキャラですから、やはり流れゲーになりがちなカードです。まあ、このゲーム自体そういうキャラが多い傾向にあると思うので、珍しくはないことだと思いますが。

 様々な要素を考慮した結果、要となる火力稼ぎにおいてはカムイ側の方が若干有利に戦うことができると思うので、そういう意味でカムイ側が微有利寄りなのかなと感じました。CF側もCF側で面白いようにコンボを継続させることができるので、完全に五分と言っても良いカードだと思いますが。
 お互いに一度流れを掴んだ時にどのくらい火力を取れるかという、パニッシュゲームが重要になってきそうです。
 
 (ここまでエアプの文章。)

【この青空に約束を―】日記①

 「この青空に約束を―」の個別ルートを四つ終わらせたので、各ルート数行程度の雑感だけ書いておこうと思います。
 ネタバレありです。緑字をクリックorタップすることで読めます。


【凛奈ルート】




【宮穂ルート】




【静ルート】




【沙衣里ルート】




 まだ個別ルート二つとグランドエンディング、更に隠しルートが二つあるということらしいので、進捗的にはまだ半分も終わってないですね。頑張って進めます。
 今日から学校が始まるのでまた更新頻度が下がりまくります。

真・レジェンドもどき【紹介】

 レジェンドもどきというチームをちょっとだけ弄ったお遊びチームを作りました。
 お遊びと言っても元のチームと比べてどう考えても強く、「無印キャラの合体技で得点して勝つ」というコンセプトのまま更に一回り強化したようなチームなので、名前は仮に「真・レジェンドもどき」としました。
 レジェンドもどきを純粋に強化したチームではありますが、強化しまくった結果大人まみれという空気の読めないチームになってしまったので、メインで使っていくのはこれまで通りのチームとなりそうです。

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as7_9

Author:as7_9
週一で変な日記を書いています。

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