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アレスの天秤

「アレスの天秤は、人の運命を変えてしまう」

http://www.inazuma.jp/ares/

 ついにイ…の続報が来ました。もうPVが面白過ぎて楽しみで仕方ないです。
 発表された中で特に気になったキャラの雑感を書きたいと思います。


・稲森明日人(CV:村瀬歩)
 今作の主人公です。アレスは主人公が三人いるので稲森はその内の一人というだけに過ぎないようですが、扱い的にメインの主人公は彼になると思われます。手で銃の形を作っているポーズが印象的ですね。
 それにしても別々の学校に所属する三人が主人公の話って複雑そうですが、ゲームだとどうやって描くんでしょうかね。育成RPGが醍醐味のゲームですからオムニバス形式にしてしまうのは色んな意味で難しそうです。
 主人公三人は全員FWという共通点がありますから、彼らが共闘して合体シュート技を撃つような展開があると熱いなぁと思ってます。

・灰崎凌兵(CV:神谷浩史)
 鬼道の名前を呟いたりデスゾーン開始を唱えたり、ファンの期待を煽りまくってきたキャラでした。台詞の全てが本当に憎かったです。
 デザインが最初に発表された時は敵チームのライバルポジションのキャラかな?と予想されましたが、蓋を開けてみれば半分だけ正解という感じでしたね。彼もまた主人公の一人でした。
 風貌や中の人からしてバダップを意識したデザイン……というかバダップの先祖説が濃厚ですが、本編で語られるのかどうかわかりません。自力習得技にデススピアーがあるって程度に留まりそうです。
 ちなみにスポンサーである「KIRAST☆R」はあの吉良とは特に関係はないということがファンナイトで語られました。

・野坂悠馬(CV:福山潤)
 PVでは稲森や灰崎と比べてほとんど目立ってませんでしたが、彼も主人公らしいです。目がちょっと南沢っぽいキャラですね。スポンサー名も月山国光に似ていますが、流石に偶然ですよね……。
 肩書き以外の設定はほぼ謎に包まれていますが、主人公ズの中では一番只者じゃなさそうな雰囲気があります。王帝月ノ宮中とか名前からして強豪校ですから、彼がどういう立場で物語に関わって行くのか気になります。

・小僧丸サスケ(CV:梶裕貴)
 PVでファイアトルネードを撃ってたオデブです。ということは豪炎寺ポジション……?と思いましたが、前述の三大主人公がFWなので流石に彼程の重要人物にはならなそうです。それでも稲森と同じ学年ということですし、相棒的なポジションにはなるのかなぁ。
 低身長&テクニックアクションゴロゴロとかFWとしての適性低過ぎませんかね(イナスト脳)

・剛陣鉄之助(CV:武内駿輔)
 PVでは丸太特訓というイナズマイレブンらしさ全開な特訓をしていました。どう見ても染岡さんを意識したようなデザインなので僕も気になっているキャラです。今作だとライバルになるFWが二人もいるので、雷門の点取り屋になるのは染岡さん以上に茨の道となりそうです。

・吹雪敦也(CV:宮野真守)
 まさかのアツヤ生存ルートでした。もしも彼がタイトルとなっているアレスの天秤によって運命を変えられてしまった人物なら、正しい歴史に戻すような展開があった場合は彼の存在は消えてしまうことになりますが……そんな切な過ぎるドラマは流石にないですよね。
 吹雪の必殺技としてお馴染みのウルフレジェンドは元々は敦也と一緒に共同開発した合体技なので、今作でついに元祖ウルフレジェンドが見れるかもしれないですね。尤もこの設定は脅威の侵略者にしかない上に、アレスは何故か士郎の方も敦也と同じくFWになってたりするようなよくわからない世界線が舞台なので、可能性は低いと思いますが。
 
・趙金雲(CV:中村悠一)
 稲森達の監督ですが、見るからに悪役ですよね。「監督、あなたはあの子達を潰すつもりですか?」という台詞からしてすごく悪いことしてそうです。まさかあのイレブンバンドがリミッター解除みたいな機能を持っているなんてことは……。
 流石にあの顔で実はいい人なんてことはないと思うので、冬海みたいにいつか監督下ろされたりするんでしょうかね。 


 アレスの天秤、登場人物がほぼ新キャラオンリーというだけでめちゃくちゃ楽しみです。
 対応機種がまだ発表されていないのが不安ですが、時間があればやりこみたいと思っています。

16話



 先週はこの事件に4話も使うのかよと思ってましたが普通に考えればこの内容を3話でまとめようとするほうがおかしかったですね。
 というか逆転のトノサマンでも真犯人の尋問に丸々一話かけていたわけで、何も不思議じゃなかったです。

 原作のこの話では千尋さんと対決するという展開がありましたが、残念ながらアニメでは削られてしまいました。と言ってもこれをサイコ・ロックがない世界でやってしまうとなんでこいつらいきなり敵対してるんだよってなっちゃうので仕方ないのかもしれません。(敵対とはいえ実際やってることはほとんど共同推理だったのですが。)
 やはり原作の探偵パートで大きなウエイトを占めていたサイコ・ロックがないとなると、シーンを描くにあたって齟齬が生じてしまうこともありそうですね。今回だとのどかがあっさり情報を渡してくれることに違和感を覚えました。いくら追い詰められない自信があるとはいえ……。 

 毎回本編の感想がほぼないような手抜き記事になってしまうのは申し訳ないので、Last Trial(次回)では総括的な感想を書きたいと思います。

シュタゲの続編・外伝について

1.STEINS;GATE 0
★★★★☆


公式サイト:http://steinsgate0.jp/

 シュタゲの正統続編です。以下の作品は全てスピンオフのソフトなので、このシュタゲゼロが唯一の続編作品になります。
 このゲームは公式サイトの通り「救えなかった未来の物語」となっています。つまり「最初のお前を騙せ」のメッセージを送った岡部が歩んだ物語です。なのでどういうオチになるのかは決まっているので、無印シュタゲのように先が予想できない展開になってるということはあまりなかったです。続編と言うよりは外伝と言うのが相応しい作品でしたが、それでもシュタゲらしいタイムリープの切なさを描いた感動や熱い展開はありました。無印が神ゲー過ぎて比較すると評価が落ちてしまうというのはあると思いますが、ラボメン達の人間ドラマの熱さは無印以上でした。


2.STEINS;GATE 比翼恋理のだ~りん
★★★☆☆

公式サイト:http://steinsgate.jp/darling/

 本編のスピンオフとして発売された恋愛アドベンチャーです。恋愛アドベンチャーと言っても好感度システム的なものはなく、序盤につきつけられる選択肢によってどのヒロインのルートに進むかが決まります。また親密になる度合いがヒロインによって激しく、まともにだーりんちゅっちゅするルートはルカ子ルート(BL)とまゆりルートぐらいになっています。萌郁ルートとフェイリスルートはほぼ日常コメディで、紅莉栖ルートは無印の甘酸っぱさそっちのけで一生イチャコラしてます。
 ラボメンがバンドを結成して動画サイトに投稿しようとしたり、メイクイーンニャンニャンで働いたりと、岡部達の色んなシチュエーションが見れるのでシュタゲのキャラ達が気に入った方にはおすすめです。また、前述のまゆりルートは真まゆりENDと言われるぐらい評価が高く、他のルートと比較しても一線を画す密度とシリアスさなので、まゆり派の方は必見です。
 ただこのゲームはyoutubeに全ルートの動画がうpされているのでわざわざ買わなくてもそれを見ればいいって問題も


3.STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム
★★☆☆☆


公式サイト:http://steinsgate.jp/phenogram/

 シュタゲの外伝です。大まかなあらすじは特にありません。というのもこのゲームのシナリオはオムニバス形式になっており、あったかもしれない世界線の物語や、本編の一部ENDが掘り下げられる物語など、全く話が繋がっていない11個のショートストーリーによって構成されているからです。
 最大の特徴は語り手が複数人いることです。「ラボメンの数だけ物語がある」というキャッチコピーの通り、章毎に主人公が変わります。それぞれの章でどのような話が展開されるのかは一通り公式サイトに書いてあります。
 この作品は全ての章を別々のライターが執筆しています。原点作品であるシュタゲ無印を担当したライターは林直孝なのですが、彼がこのゲームで執筆したのはダルが主人公の章だけです。なのでその他の章でキャラの描写に違和感を覚えてしまうことも少なくないと思います。キャラの描写以前にそもそも面白くない、矛盾が激しい……という章もありました。どのキャラが好きかによって好みが分かれる故に全ての章が面白いって思える方はほぼいないと思うので、あまりおすすめはできないかなという感じです。


4.STEINS;GATE 変移空間のオクテット
未プレイ


公式サイト:http://steinsgate.jp/octet/

 8bitアドベンチャーです。公式サイトのプレイ画面をご覧いただければ自明ですが、何故か何の説明もなく80年代ファミコンのようなテイストのアドベンチャーゲームになっております。
 この作品では科学ADVシリーズの一作目である「CHAOS;HEAD」という作品に登場するキャラクターやネタが出てきます。特にCHAOS;HEADで登場したネタがクリアのカギになってたりするので、CHAOS;HEADを知らない人はググったりしないと一生解けない仕様になってるらしいです。
 コマンド選択型アドベンチャーなので、シュタゲ作品の中では最も謎解きを強いられる作品です。攻略を全て知っていれば10分でクリアできる程度の短さなので、それを考えるとちょっとボリューム不足なのかなぁと思いました。

15話

 狩魔冥は真宵とは逆の意味で18歳には見えません。容姿も声も大人びいていました。特に声は……イメージと全然違うorz
 異議ありの声だけは原作っぽかったです。

15話

 アニメでは「写真の人物≠真宵」を証明する際に髪飾りを証拠としていましたが、原作では返り血がないことを指摘することで話を進めていました。
 流石に血がどあっぷの写真を写すのは放送コード的にアウトだったんですかね。

 「再会、そして逆転」は3話構成かと思いましたが、4話までやるそうで。真犯人の尋問に丸々一話かけるのでしょうか。

バンカズ2の思い出

 このゲームのTASの動画、いつの間にか出ていたのですね。



 リプレイバグとか初めて知りました。RTA界では有名な裏技だそうですが、バンカズ2のRTA動画は一度も見たことがないので知らなかったです。1なら何回か見たことがあるんですけどね。
 2は1と比べると長いのでこの手の動画はあまり見ようとは思ってませんでしたが、まさか1より長いどころか1時間もかからないとは……。


 ニコニコでバンカズの動画を見ると、色んなシーンに対して「トラウマ」と言ってるコメントが散見されます。僕が見かけたものを全て挙げると、
・おたからざくざくビーチのスナッカー
・クランカーのどうくつ
・マッドナイトまんしょん
・ゴビバレーさばくの迷路
・サビサビみなと
・1のGAMEOVER
・ボトルズ死亡
・ゾンビジンガリン
・ミンジョー
・ミンジージョンゴ

 以上になります。このトラウマというのは「怖い」ではなく「難し過ぎて苦労した」という意味のトラウマも含まれると思います。というか後者の意味の方がおそらく多いです。

 しかし僕のトラウマはゾンビジンガリンだけでした。序盤で好意的に接してきた(しかもバンジョーの数倍身長が高い)キャラが白目剥いて攻撃してくるって怖すぎませんか。このゲーム買った時はわくわくしたものですけど、プレイした日の夜はこのシーンが怖すぎて全然眠れませんでした。
 あと1のラスボス戦で出てくるジンジョネーターも怖かったです。とてもジンジョーとは思えないビジュアル&声と激し過ぎる攻撃でどっちが悪役なのかわかりませんでした。


 バンカズはアクションゲームとしての奥深さだけではなく、ブラックな話題にも事欠かない作品でした。
 バンカズ2のエンディングとか、倒したラスボスの生首を使って皆でキックボールをして遊ぶっていう終わり方をするんですよね。コミカルに描かれていましたが正直猟奇的過ぎて笑えませんでした。

エンジョイスマブラ日記 part4

 最近投稿できてなかったので飲んだ勢いで潜ったガチ部屋のリプレイをひとつだけ晒します。



 もうマジで目を当てられないレベルに技を入れ込みまくっています。特に弱です。とにかく行動の後隙全てを弱で誤魔化そうとしています。
 実際クラウドの弱って強いですけど、それでも他の技と比べると安いのでここまで入れ込むのはどうなのかという話です。

 相変わらず浅クラというかガチ部屋量産型の域を出ないアスクラウド()なのですが、やっぱりかっこいいキャラなのでつい使ってしまいます。
 全ての技が強いキャラなので立ち回りも人それぞれだなって他の方のクラウドを見ていて思います。自分の場合は空前はほとんど使いません。あとリザードンとルフレを使ってた時の癖で弱が多いです。

 クラウドは最上位キャラなのですが復帰が難しいので、工夫しないととにかく壊されやすいです。チームにおいてフレンドさんとクラクラの練習をしたのですが、やっぱりこちらが壊す前に壊されてしまうことが多いのが悩みの種でした。
 擬似タイの強さで辛勝してるみたいな感じです。どうも画面を見るのが難しかったり、掴みが強くないキャラなので掴む習慣がなかったりで、あんまり安定してないです。大人しくカムイを使うべきでしょうか……。

14話

 二期が始まりました。逆転裁判2をしっかりやり直してきたので予習はバッチリです。
 二期ということでOPとEDも新規のものになりました。新規のものと言っても同じアーティストの歌なので全然期待はしてませんでしたが、映像だけは個人的には良かったと思いました。逆転裁判2のキャラが総出演していて、ファンの人にはたまらない映像だったと思います。まあ一期のOPが手抜き過ぎたというのもあると思いますが



 二期EDは真宵ちゃんがヒロインの一期EDから一転して、はみちゃんがヒロインみたいになっていました。逆転裁判2では真宵ちゃんよりもはみちゃんの方が(たぶん)目立っているので納得です。
 出てきた小動物はサユリさん、ミサイル(アニメ未登場)、御剣が拾った犬(ゲーム未登場)の三匹です。逆転裁判に登場する動物を集めたみたいな感じでしたが、この三匹を共存させるのはカオスでは……?
 

 アニメ本編は探偵パートの一日目だけ描いて終了でした。
 原作から削られた主なシーンは、千尋さんとの会話とサイコロックでしょうか。原作では「霊媒師は夢を見ない」という千尋さんの証言を以って、ナルホド君は真宵ちゃんの完全無罪を主張することになりました。
 サイコロックを削ったのは正解だと思いました。あれってどう考えてもゲーム向きの要素で、アニメとは水と油だと思うんですよね。これがあるだけでどこかの会話でムジュンが生じてしまう可能性もありますので。(原作未プレイの方に説明させていただくと、原作だとここで春美ちゃんから持っているだけで人が嘘をついているかどうかわかるアイテムをもらえます。)

 OPでも目立っていた二代目狩魔検事は来週出てきます。あれで真宵ちゃんと同じ18歳なんですよ。

よし! イカのゲームしよ!

 何回目かわかりませんけどメインブキが迷走しています。
 タグマでも相変わらず足引っ張ってばっかりなのでガチマッチで修行したいのですが、前回の記事に書いた通りの理由で5戦ぐらいやって投げてしまいます。ポケモンで言えばマルチバトルをレート制でやってるようなもんですからね。どうにもモチベーションが……。

 よく使っているブキの感想を書きます。

・スプラシューターワサビ
 S昇格する時にも使っていたブキです。スプラシューター系ブキは塗り性能90点、タイマン性能90点のオールラウンダーという印象です。一人でなんでもできてしまうので使用率が高いのも納得ですね。
 打開力の面でスシコラには大きく劣りますが、スプラッシュボムが楽しいというのとスシコラの扱いが難しいという理由で、こちらもよく使っています。

・スプラシューターコラボ
 このゲームで一番人気のブキ(らしい)スシコラです。メインの性能に加えてスペシャルのスーパーショットの打開力が非常に高く、無印スシやスシワサ使うぐらいなら素直にスシコラ使っとけと言われています。対抗戦でもシューターと言えばガロンかスシコラ以外ほぼ使われないらしいですね。
 しかし僕は今までキューバンボムもスーパーショットもほとんど使ってこなかったので、このブキを使ってもどう立ち回っていいかわからず戦犯しまくっています。戦力差がどんなにあっても勝てるポテンシャルがあるブキのはずなのですが……。スシワサの方がまだマシに動けています。
 このままスシワサを使い続けるか、スシコラの練習をして行くか迷っています。

・ノヴァブラスターネオ
 相変わらず強いです。猿でもキルが取れます。強過ぎる故にヤグラで使うと胃が痛くなりますが。
 ブラスターは周りの人もよく使っているので、メインにするならやっぱりシューターかなぁと思っています。

・わかばシューター
 ボムで牽制しながら塗ってバリア溜めて攻めるっていうシンプルさが良くて使いやすいです。スシコラみたいに撃ち合いに自信がなくても使えるのが嬉しいです。バリアがあるのでヤグラでも強いですね。
 そういえばバリアとダイオウイカ、次のアップデートで弱体化してしまいますね。ヤグラは無敵ゲーと言われてしまっていたのでその対策でしょうか。益々相対的にノヴァが強くなりそうです。

・ボールドマーカー7
 ボルシチです。近接最強クラスのメインに加えてスプラッシュボムがサブにあるので理に適っているブキだと思うのですが、スパショ当てるセンスが皆無なので戦犯しまくってます。
 スプラッシュボム+スーパーショットってホクサイヒューにもある構成なんですよね。一体どちらの方が強いのでしょうか。どっちにしても筆は疲れるし近所迷惑になるのでボルシチを使うと思いますが……。

エンジョイスマブラ日記 part3


 1:40~辺りで謎の弱一段や横スマが発生してるのは全て下強の誤爆です。変な姿勢でコントローラーを持ってるからこんなことに……。

 サムネの通り負けてます。実はこの方とは3試合した内2勝1敗だったので他の試合は勝ってるんですけど、上投げ空前で60%から殺したり、画面見ないで擦った崖上がりその場回避入れ込み上強が当たって80%から殺したりと、ふざけた勝ち方だったので載せたくなかったです。間違いなくPSで負けてる相手だったので。
 狐ってスマブラ4屈指の硬派なキャラですよね。僕はこのゲームで一番良いキャラだと思ってます。ルフレ対フォックスとか狐側がダブルマークナルや回避読みで頑張って火力を稼いでいるのに、こちらはアヘ顔で弱風擦って下投げ空上で70%ぐらいから殺すだけっていう別ゲーをしてる感じだったので、フレ戦とかでは戦ってて申し訳なかったです。(この対戦でも割と運ゲーなバーストしてますが)
 狐は立ち回りや流れ取った時の火力が意味わからんぐらい高いので、闇見せないと勝てないって所はあるんですけどね。

 アイクは使ってて一番楽しいかもしれないキャラです。火力の高さでなんとか誤魔化してる感じがありますけど、立ち回りは決して強いとは言えないキャラなので、カバーできるようになんとかしたいですね。間合い管理が非常に大事だと思いました。
 空N置きも適当にやっているだけではDAで狩られるだけなので考えて振りたいものです。やっぱり空後先端当てを意識する立ち回りの方が強いのかなぁ。

くそったれなアニメ

 カオスチャイルドのアニメ公式サイトがオープンしました。


http://chaoschildanime.com/

今冬TVアニメ放送予定!

・CAST

宮代 拓留:松岡 禎丞


尾上 世莉架:上坂 すみれ


来栖 乃々:ブリドカットセーラ恵美

・アニメーション制作

SILVER LINK.



 CASTは(当たり前ですが)ゲームと同じになりそうですね。他には三森すずこや水瀬いのりが登場すると思われます。

 アニメーション制作は「落第騎士の英雄譚」「のんのんびより」などを手がけた「SILVER LINK.」という会社になるそうです。最近では「あんハピ♪」が有名でしょうか。尤も僕はどのアニメも見たことがないし、制作会社が作品のクオリティにどの程度関わるのか理解できていないのですが。好きなアニメの脚本をたまに確認するぐらいです(-_-)

 カオチャのテキスト量はシュタゲの1.5倍はあるので、できれば3クールはやって欲しいです。と言っても1.5倍というのは個別END含めた場合での量なので、2クールで収める……ことになりそうですかね。トゥルーエンドだけでも2クールに収めようとすると大分駆け足になってしまいそうですが。
 流石に1クールだとカオヘの二の舞になってしまうので嫌ですが、果たして。
プロフィール

as7_9

Author:as7_9
週一で変な日記を書いています。

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