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【ポケモン盾】クリアしました

「ポケットモンスター シールド」、22時間かかりましたが殿堂入りを成し遂げました。

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オタクなので主人公は女にして、肌色を褐色にし、髪型をツインテールに変え、水タイプのユニフォームの上にパーカーを着せて冒険させていました。
というかブティックでかかる費用が半端じゃなかったです。小遣いのほとんどが服に吸われていきました。


やはりポケモンの新作は新鮮な気持ちで遊べるので面白いですね。見たことのない新ポケモンやリージョンフォームとエンカウントする度テンションが上がります。
今作は野生のポケモンのレベルがそこらのトレーナーが出してくるポケモンのレベルよりも普通に高く、最初から控えのポケモンにも経験値が入るという仕様でした。これには賛否が分かれそうですが、おかげで捕まえたポケモンを即戦力として使っていけたので、個人的には嬉しかったです。

シナリオはここ最近(第五世代以降)の作品の中ではかなり薄かったですね。敵組織の具体的な目的すらわかりませんでした。
まあ、自分はポケモンのシナリオにはほぼ期待していないので、個人的にはこれぐらい薄くても良かったです。悪役がポケモンとまるで関係のない理想を掲げてきてレスバトル繰り広げられる方が鬱陶しいので。


ポケモン図鑑を完成させたり厳選環境を整えるのは追々やっていくとして、とりあえずペルソナ5ロイヤルに戻ろうかなとか考えています。
でも流石に周りの友達のポケモン熱がある内に厳選環境は整えておくべきですかね。今やらなかったら一生やらずに終わる気もするので。

追記で殿堂入りしたときの手持ちを載せておきます。一応ネタバレ注意です。

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【ポケモン剣盾】Pokémon Direct 2019.6.5

 これまでタイトルと御三家ぐらいしか発表されていなかったポケモン最新作、「ポケットモンスター ソード/シールド」。その続報が先日の22時に任天堂公式チャンネルで放送されたので、まとめたいと思います。
 公式サイトはこちらになります。

https://www.pokemon.co.jp/ex/sword_shield/

 ちなみに私のポケモンやりこみ度ですが、育成はするもののレーティングバトルにはほとんど潜ったことがないという、大学によくいる人みたいな感じです。確か六世代の時に一シーズンだけ潜ってレート1666で生涯を終えました。
 あと高校生の頃に厨ポケ狩り講座を受講していました。これも大学によくいる人みたいですが。

 ガチでやり込んでいる人達からしてみればにわかになりますが、生まれて初めてプレイしたゲームがポケモンスタジアムだったり、完全新作はなんだかんだで発売される度に購入していたり、小学生の頃にゲーセンのクレーンでミズゴロウのぬいぐるみを取るために3000円スったりしてたので、ポケモンは大好きなシリーズのひとつです。








ダイマックス



ダイマックス!

 XYのメガシンカ、SMのZワザのように、剣盾における目玉システムがこちらでしょうか。
 メガシンカやZワザはそれぞれ進化・技を発展させたものでしたが、ダイマックスは普通にポケモンが巨大になるという文字通りスケールの大きすぎるシステムでした。
 ちんまかったピカチュウやサルノリがでっかくなるのはとてもシュールですね。これ室内とかで間違えて発動させちゃう事故とか起きないといいですけど。

 メガシンカやZワザのように特別な持ち物を持たせる必要があるのか、巨大化したポケモンは技やパラメータがどのように変化するのか、まだまだ謎は多いシステムです。
 一試合一回しか使えないけど持ち物がいらないみたいなシステムだったら、誰を巨大化させるか対戦毎に柔軟に考えさせられそうで面白いかもしれませんね。シャドバの進化みたいな。

 見た目通り「ポケモンのパラメータを強化する」という仕様ならば、メガシンカのようなポジションに収まるのでしょうか。
 ダイマックスはあちらと違って全てのポケモンが使えるようなので、格差が生まれなさそうなのが良いですね。



マックスレイドバトル



マックスレイドバトル

 四人で巨大なポケモンに挑む通信バトルです。モンハンみたいなやつですかね。
 ポケモンにおいて通信協力機能がプッシュされるのは珍しいですね。歴代のポケモンで通信協力する機能といえばマルチバトルとルビサファのポロック作るやつぐらいしか思い出せません。他にもあったかもです。

 このマックスレイドバトルでしか捕まえられないポケモンもいるようなので、ポケモン図鑑を自力でコンプリートする為には必ずやることになりそうですね。
 友達がいないのでめんどくさそうという感情しか沸いてきませんが、青春を生きる子供達にとっては面白いコミュニケーションツールとなるかもしれませんね。友達がいないのでめんどくさそうという感情しか沸いてきませんが。



ワイルドエリア



ワイルドエリア?

 ここでは歴代のウエライドのような視点ではなく、エアライドのような視点で冒険することになるようです。
 これはブレスオブザワイルドのような広大なマップが好きな人にはたまりませんね。ポケモンが普通にいるのを見るにワイルドエリアだけシンボルエンカウントになったりするのでしょうか?

 前も書きましたが、今作での一番の楽しみはグラフィックスの進化だったりします。3DSは解像度の高いハードとは口が裂けても言えませんでしたので。



ガラル地方のキャラクター



剣盾_ダンデ
 
 ガラル地方のチャンピオン、ダンデ。ボディ補正4を持ってそうな名前ですね。
 あくまで「現」チャンピオンというのがポイントで、実際に主人公の旅路のラスボスとして立ちはだかるトレーナーは彼ではないかもしれません。
 具体的にはこのダンデの弟で本作のライバルポジであるホップが怪しいです。ライバルがラスボスというのは初代以来になりますが。

 しかし「無敗のチャンピオンを初めて下したのが主人公!」というシチュエーションは中々たぎりますから、個人的にはダンデがラスボスでも全然面白いかなと思っています。
 それかダンデが実は悪者でナントカ団と繋がりがあるとかだったらポケモンらしからぬ展開で楽しそうですね。というか人柄が良くて人気あるとか公式戦無敗とか読んでると胡散臭さしか感じないんですけど自分が捻くれてるだけでしょうか……。

 あとは博士が初のBBAキャラだったりその助手がスケベだったりします。



ガラル地方の新ポケモン



 本作のアートディレクターはイギリス人のジェームス・ターナーさんです。
 彼はBWでバイバニラやゴルーグ、XYでオーロット、SMでマッシブーンなどのポケモンを手がけてきました。生物以外のモノをモチーフとしたポケモンをデザインするのが上手い方というイメージです。

剣盾_アーマーガア

 今回発表されたポケモンの中で特に人気を集めたと思われるのは、アーマーガアというポケモン。
 いかにも悪の組織のボス辺りが先鋒で繰り出してきそうな禍々しい色をしていますが、街の人々からは「そらとぶタクシー」として愛されているポピュラーなポケモンだとか。ものすごいギャップですねかわいい。


 また、看板となる伝説ポケモンの姿と名前も発表されました。
 
剣盾_ザシアン剣盾_ザマゼンタ

 ソードの方はザシアン、シールドの方はザマゼンタです。
 色の三原色にもなっているシアンとマゼンタが元ネタですよね。マイナーチェンジ版ではザイエローが登場したり映画で合体してザブルーに変身したりするのでしょうか。
 ザシアンの方はあらゆるものを切り裂き、ザマゼンタの方はいかなる攻撃も弾き返すと説明されており、やはりデオキシスのような種族値をしてそうです。あとは見た目的に両方鋼タイプ感がありますが、果たして。








 発売日は11月15日に決定しました。
 こないだは冗談交じりに「アレスの天秤より早く発売されそう」なんて言っていましたが、もはやアレスの天秤の方が早く発売されたら奇跡と言える状況になってしまいました。まあ、どうでもいいですが。

 今回発表された中で一番購入意欲をくすぐられたのは、やっぱりワイルドエリアです。
 綺麗な画質でポケモンやりたいな~というのは100年前から思っていたので楽しみです。

 7月にはFE風花雪月が、10月はペルソナ5Rが発売されたりするので、忙しくなるかもしれません。

ポケモン最新作発表! ソード/シールド

 先日のポケットモンスターダイレクトにて、完全新作の情報が解禁されました。



・タイトルは「ソード/シールド」

SSタイトルロゴ

 新作のタイトルは「ソード/シールド」! 前日に「こくおう/じょおう」などの機械翻訳全開なリークもあって波紋を呼んでいましたが、こうして無事正式なタイトルが発表されることとなりました。
 剣と盾なんて言われたらどっかのバトルスイッチできる鋼/ゴーストタイプのポケモンの姿が否が応でも連想されます。あのポケモンはチャンピオン辺りが繰り出してくる展開になるかもしれません。

 これまで本家ポケモンのタイトルでは宝石の名前や色の名前がしばしば使われてきましたが、今作ではスケールが一気にリアリティのあるものに近づいたという印象です。
 XとYは概念ですし、太陽と月は遠い存在ですが、剣と盾は割と身近に感じられるものです。
 なんにせよソードの看板ポケモンは攻撃種族値が高くて、シールドの看板ポケモンは防御種族値が高いということは間違いないと思います。

 また、タイトルロゴにも注目です。狼の頭部のような図形が目を引きますね。
 両方とも全く同じ形で左右対称になっているというのがポイントだと思います。これが伝説のポケモンの姿を暗示しているということは、今作の看板ポケモンは似た姿をしているということでしょうか?
 あるいはレックウザ・キュレムポジションのポケモンがこの狼だったりして。まあ、本家において看板ポケモンの姿がタイトルロゴで使われていた作品はピカチュウとHGSSだけだったはずなので、そう簡単な話ではないかもしれません。



・舞台は「ガラル地方」

SSガラル地方

 建造物の雰囲気や主人公の服装から、モデルはイギリスであるという説が有力です。
 ポケモンは第五世代以降はアメリカやフランスなどの外国の土地をモチーフにしていましたが、ついにイギリスが来ましたか。
 イギリスは個人的に思い入れのある国だったりするので楽しみです。具体的には飯がまずかったです。これだけははっきりと真実を伝えたかった。



・パートナーは「サルノリ」「ヒバニー」「メッソン」

 主人公が最初に選ぶことになるパートナーポケモン、御三家も発表されました。

SS御三家

 それぞれ草タイプはサル、炎タイプはウサギ、水タイプはトカゲのポケモンだそうです。
 正直新御三家のデザインは毎回発表される度に「なんだこの魔物!?」と思ってしまうようにデザインが受け入れられないことが多かったのですが、その点今作の御三家は割かし好印象です。どれを選ぼうか迷います。

 それぞれの最終進化系がどうなるかも注目ですね。最終進化した姿をネタバレで見てから選ぶ御三家を決めるという方も中にはいると思います。
 サルノリは最終的にゴリラみたいなポケモンになるんですかね。メッソンはワンチャン御三家初のドラゴンタイプが付くことになるかもしれません。ヒバニーはS130とかになりそうです。

 今のところはサルノリを選ぼうと思っています。抱っこしたい。







 ハードはNintendo Switchになるようです。
 Switchは携帯機でありながら据置機でもあるハードですが、どちらかといえば「携帯機としても利用できる据置機」なわけです。本家ポケモンが据置機で発売されるのは(ピカブイを除けば)何気に初めてのことですよね。
 何よりも画質の進化が楽しみです。3DSの最大解像度は400×240というとても低いものでしたから、それが一気にSwitchの最大解像度である1920×1080まで爆上がりするとなると、大進化だと思います。

 まだタイトルと御三家と舞台程度しか明かされてなく、バージョン違いの要素については謎に包まれていますから、ソード/シールドのどちらを購入するかは今後の情報次第になりそうですね。
 特にパッケージを飾ることになる伝説のポケモンの存在を購入の決め手としている方も多いと思われます。私もいつもそうやって選んでいました。


 発売は2019年冬を予定しているそうです。アレスの天秤より早く発売されるかもしれませんね。続報が待ち遠しいです。

【ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン】本日発売!

 本日は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」の発売日です。



 PV内では主人公が新しい場所を探索しているところや、SMでは見られなかった新しいポケモンの姿を確認することができます。良いPVですねこれは。
 それではUSMの新要素や目玉要素の中で気になったものをまとめていきたいと思います。



・新ポケモンが登場!

 ウルトラビーストのUB:STICKY、UB:BURST、UB:LAYが新たに登場します。
 前作はポケモンらしくないミステリアスな外見で人気を博したウルトラビースト達でしたが、今作で新入生となる彼らも面白いデザインですね。STICKYの笑顔が可愛らしいと評判です。
 ウルトラビーストは恵まれた種族値と特性を持っており、レーティング対戦でも使われることが多かったようです。発売後にヘイトを集めてしまうほどの強ポケになるのか、残念な性能であると言われてしまうのか、色々な意味で注目ですね。

 また、SMでは正体不明の謎のポケモンとして扱われていた、ネクロズマ。USMではどうやら新形態へと変化するようです。
 その名もネクロズマ(たそがれのたてがみ)ネクロズマ(あかつきのつばさ)です。漢字で書くと「黄昏の鬣」と「暁の翼」。かっこいい。
 名前こそネクロズマとなっているものの、外見はほぼソルガレオとルナアーラそのもの。BW2のホワイトキュレムとブラックキュレムを彷彿とさせます。



 公式サイトの説明文では「伝説のポケモンであるソルガレオ・ルナアーラの身体と意思を支配し、強制的に光エネルギーを取り込んでいる」という、中々怖いことが書いてあります。
 SMのストーリーでもそうでしたが、ソルガレオとルナアーラは世界を滅ぼす圧倒的な力を持った威厳のある存在というよりは、もはや物語のヒロインのようなポジションですね。やはり従来の伝説ポケモンとは一線を画しています。
 

・一部のポケモンに専用Zワザが追加!

 ルガルガン、ジャラランガ、ミミッキュ等、一部のポケモンに専用のZワザが追加されました。

 ジャラランガは600族の面汚しとか言われていたポケモンでしたが、もしかしたらこれによって化けてしまうかもしれませんね。
 ミミッキュは確か今でも十分強いポケモンだったと思うのですが、それが更に強化されてしまうとなると恐ろしいことになりそうです。このZワザがメガガブリアスのような性能ならそこまで変わることもなさそうですが、果たして。
 
 また、前述した伝説のポケモンであるソルガレオとルナアーラ、及び日食ネクロズマと月食ネクロズマにも、専用のZワザが与えられました。
 ORASではカイオーガとグラードンがゲンシカイキをしていましたし、これは予想していた方も多かったようです。



 ロゴといい技名といい、十年に一人の天才が使ってもおかしくない。


・新たなる悪の組織「レインボーロケット団」!

 歴代の悪の組織のボスがサカキの下に集合したことで生まれた組織、レインボーロケット団が登場します。歴代ボスを全員相手にするというまさかのシナリオです。
 歴代ボスはサカキ、マツブサ、アオギリ、アカギ、ゲーチス、フラダリ。その名の通りレインボーで豪華な面々が集合しています。
 まあ、レインボーと言うには一人足りない気もしますが。これも第二世代に悪の親玉がいなかったのが悪いです。一応公式サイトのイラストでは数合わせでザオボーが入れられています。



 歴代のボス達が普段通りの格好をしている中、一人だけ胸ポケットのRの文字を虹色に刺繍するこだわりを見せるサカキさん。

 サカキがわざわざ歴代ボスを集結させてまで成し遂げようとしていることは不明です。一体何が目的なのでしょう。
 何よりも気になるのは、歴代のボスはそれぞれが別々の野望を持っていたということ。マツブサとアオギリなんて本編でも敵対していましたし、相容れることなどできなさそうなのですが……。
 公式サイトのスクリーンショットでは、アカギの肩書きは「ギンガだん」となっています。皆サカキの傘下に置かれたというよりは、同盟を組んだというニュアンスの方が近いでしょうか。

 個人的にはいくら利害一致していようが彼らが手を組むというのは何かが違うと思っているので、少し違和感がありました。
 まあ、過去最大の悪の組織に主人公が立ち向かっていくという展開は面白そうですね。歴代ボス全員を相手にしようとするUSMの主人公、普通に歴代最強の主人公なのでは?
 歴代ボスが集結するんだから歴代主人公も集結したら面白そうですが、流石にそんなことはないですよね。そうなったらもはやポケスペです。


・全ての伝説のポケモンが登場!

 なんと今までに登場した全ての伝説のポケモンを捕まえることができるようです。
 ORASでもたくさんの準伝説を捕まえることができましたが、今作では禁止伝説も網羅しているという。凄まじい仕様ですね。

 流石に一本のソフトで全てのポケモンを捕まえることはできず、ウルトラサンとウルトラムーンでは出現するポケモンが違うみたいです。
 例えばレシラムが捕まえられるのはウルトラサンのみ、ゼクロムが捕まえられるのはウルトラムーンのみ。キュレムはレシラムとゼクロムの両方を手持ちに入れていれば、捕まえられるようになるそうです。
 なんというかマイナーチェンジ版なのにも関わらずバージョン商法にした理由がわかりました。これは二本一緒に買う人が増えそうですね。



 こんなところでしょうか。
 マイナーチェンジ版ということでシナリオはほとんど変わらないようですが、ウルトラビーストが追加されていたり伝説のポケモンがフォルムチェンジしたりする等、未知のポケモンと邂逅する楽しみが増えています。
 また、それ以外でもレインボーロケット団等の旧作ファンの心をくすぐるような新要素も追加されており、購買意欲をそそられます。

 私はオカンやオデッセイやFF6をまだクリアできていないので、今の所買う予定はありません。
 ポケモンのゲームは完全新作ならばいつも購入しているのですが、マイナーチェンジ版は実は一度も買ったことがありません。今回のUSMは追加エピソードなんかが多くて面白そうではありますが、例年通り見送ろうと思います。

図鑑完成しました

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 アローラ図鑑コンプリートしました。96%まで行ってから100%にするまで、約2週間も経ってしまいましたね。準伝説は一度捕獲してしまうと取り返しがつきませんから、どうしても捕獲する踏ん切りがつかなかったです。
 結局ウルトラビーストの図鑑埋めはGTSに甘えさせてもらいました。流石に10体余りの準伝ポケを厳選していくのは自分には無理でした……。自分にとって必要のない厳選を強いられるわけですから、やり場のない空しさしか感じませんでした。

 ポケモン図鑑を完成させたゲームはこれが初めてでした。小学生の頃から図鑑を完成させるよりも強いPTを作ることに熱心になっていましたから、図鑑を完成させようとすることはなかったです。周りと差をつけるというか、優越感を得る為にレアなポケモンを探し回ったことはありますけど。
 小学生の時はヒンバスがあまりにも捕まらなかったので、GTSでパルキアと交換して手に入れたりもしてました。今考えると頭おかしすぎましたが。


 それと、ついでにバトルツリー50連勝のスタンプも獲得しました。

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 使用PTはこちらです。

ガブリアス 陽気AS@襷(逆鱗/地震/岩石封じ/剣舞)
ウツロイド 臆病CS@球(ヘドロウェーブ/パワージェム/10万ボルト/草結び)
カプ・レヒレ 図太いHB@残飯(波乗り/ムンフォ/瞑想/身代わり)

 
 手持ちに居た準伝+ガチ勢のフレンドから貰った孵化余りを適当に育成してぶち込んだ闇鍋PTなので、バランスとかほとんど考えてません。ぐちゃぐちゃです。そもそも53戦目で負けた時点でお察しですし。
 とりあえず50連勝はガブ使ってればいけると言われていますね。違いないと思いました。

 育成環境はなんだかんだで整えられたので、ダブルやマルチのスタンプも獲得する為になんか適当に育てて頑張ろうかなとも思ってます。他にやりたいことがたくさんあるので手を付けられるかわかりませんが。カオチャアニメのPVまだなんですかね。
プロフィール

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