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ちょっとマテガイ放水路



第三回ビッグラン、上位5%のボーダーはまさかの150個でした。
第一回が137個、第二回が141個だったので、大幅に厳しくなったことがわかります。
噂によれば第二回と比べてアクティブユーザーが三分の二近くに減少したのだとか。仮にこの情報が真実だとするとここまでボーダーが上がっていることも頷けます。




自分達の最高スコアは159個でした。
全て通常WAVEではあるのですが、3WAVEで支給された武器の12回中9回がクマさんチャージャーだったということで、ハイスコアが出るのも納得の上振れようでした。
自分の貢献度としてはクマさんを三回も握らされたおかげで処理は多かったものの、デス数と納品数が芳しくないので微妙でした。味方に感謝。
一応三回目の挑戦で153個というスコアは出せていたので、そこで終わっていても合格でしたね。


ちなみに先月シェケナダムでクマさんフェスが開催されていたので、この機会にとカンストしてきました。

シェケナダムカンスト

フレンドに手伝ってもらったこともあって12敗で達成できました。
それでもカンストにかかった時間は8時間とかだったと思います。やはり廃人向けバッジ。

クマさん武器の性能は法外の極みなので、ランダムによる編成事故を加味しても難易度が過去最低なのは揺ぎ無かったと思います。
しかし、半年以上経つとガロン二枚などの強武器まみれの編成も過去には確認されており、クマさん武器の特性上燃費や足回りの悪さが目立つ編成でやらされることもあるので、普段と比べて難易度が一段階や二段階落ちるというほどではないかなと感じています。
個人的には土曜日の朝から開催されているおかげで、がっつり時間を使えることが何よりも有難いです。

バチコン

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第一回バイトチームコンテスト終了。
自分達の最高スコアは231個で、無事上位5%に食い込むことができました。

ちなみに二回目の挑戦で212個というスコアを叩き出せていたので、その時点で上位5%は達成できていました。
ビッグランと違って固定でしか挑むことができない上にマニアックなルールなので、ボーダーはあちらよりも遥かに厳しくなると予想していましたが、実際のところはそうでもありませんでした。案外野良専のアルバイターは多いということだったのかもしれませんね。

今回は「状況と各々が使用する武器が完全に一緒」というのが肝であり、通常のサーモンランとの相違点でした。
いつどのオオモノが出現するか・どのWAVEが来るかというのが完全に一緒なので、ランダム性が全くありません。
スペシャルを吐くタイミング等を全てルーチン詰めすることができたので、その辺りを作戦会議して試行錯誤しながら遊ぶのが面白かったです。

自分は主にスプラシューターを握っていました。
この武器に関してはどのWAVEでも縁の下の力持ちであり、やらかしても戦犯にはなりづらかったと思います。
強いて言うならWAVE5のテッキュウ砲台周りでのゲームメイクは重要度が高かったかもしれません。まあ、自分達の実践したプランではローラー役の人と共に立ち回るようにしていたので、すぐ復活させてもらえる時点で左程戦犯にはなりづらかった気もします。


ちなみに最高スコア達成時の内訳はこちらです。

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WAVE1が20個納品なのがミソ。ぼーっとしてたら一つコソ泥に持っていかれました。

デカすぎラン

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前回と比べると上位5%のボーダーが4個も上がってしまいましたね。
二回目の開催ということでライトユーザーが離れてしまったというのと、偏にずっとやっている上位層のプレイレベルが上がったことが関係しているかもしれません。
自分も前回のビッグランの時はクリアすら安定しなかったほどでしたが、今回はクリアどころか140以上の納品を安定して叩き出せていたので"""成長を実感"""できていました。……まあ、フレンドが強すぎただけだった気がしますが。


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自分のハイスコアはこちらです。フレンド二人+野良一人と遊んでいる時に到達できました。
元々はフレンド三人とずっと固定周回していたのですが、フレンドの一人が用を足す為に離席しているタイミングで潜ったらたまたま記録が出てしまうといういと世知辛きことになりました。
ちなみにプレイヤー名は自分の大好きなゲームからお借りしました。

海女美術大学はスメーシーワールドと比べると、通常WAVEが稼ぎにくい代わりに干潮WAVEが稼ぎやすかったという印象です。
通常WAVEはタマヒロイの角度が悪すぎてほぼ利用することができず、ステージ構造が扇形となっているので難しかったです。それでも全体的にステージが狭いので立ち回りやすく、テッキュウの砲台が奥に出ればスコアを伸ばすこともできたので、スメーシーの干潮等よりは幾分かマシだったと感じました。
特殊WAVEはグリルとヒカリバエはクリアこそ簡単なものの金イクラの出現数が伸びないので納品がしづらく、霧とハコビヤは大当たりでした。実際にハイスコア報告でも霧かハコビヤのどちらかはほぼ絡んでいた印象がありました。

新オカシラのタッちゃんはヨコヅナと比べると耐久値がかなり低く設定されており、倒しやすく感じました。
ただ、ビッグランのような狭いステージでは弱点にアクセスしやすいだけだったという可能性もあったので、通常のサーモンランのステージではどう映るかわかりませんね。


ちなみに前回のクマさんフェスはなんやかんやでカンストまで遊びました。
ドンブラコはサーモンラン最難関のステージと名高いですが、今回は野良でやっても時給100程のペースでレートを盛れたので、武器の強さを実感させられました。
個人的なお気に入りはクマさんワイパーです。あれはワイパーとは名ばかりのデカいフデですよね。処理性能が高すぎてテッキュウの砲台周りでゲームメイクするのが正当化されていた気がします。

大きい走り

ビッグラン上位5

自分は139個が自己ベストだったので、ギリギリの合格となりました。

これは確か潜って二回目のバイトで達成したスコアだったと思います。つまりはレート伝説60。
早朝に潜ったおかげでやる気勢とマッチングできたのが良かったかもしれません。初見のヒカリバエを引いておきながらここまで集まるとは……バイトガチ勢は流石の対応力でした。


SNSでは納品200個超えの報告が次々と流れてきていたので、上位5%なんて180はないと厳しいんじゃないかと考えていましたが、予想よりも全然ラインは低かったですね。
思えばサーモンランの評価帯はかけだし~伝説まであって幅広く、それも一度でもやってWAVE1で失敗したプレイヤーのスコアまで集計されると考えると、母数は自分の想像よりも遥かに多かったかもしれません。これが伝説帯の中での上位5%という話ならばボーダーが跳ね上がっていた可能性もあります。

やはり武器編成がランダムなことに加えてイベントがランダム発生であることを考えると、ハイスコアを出すには非常に運が絡みそうです。
中でも満潮ハコビヤを引くことができれば、そのWAVEだけで80個以上集めるのも夢じゃありません。
通常WAVEにしても盤面の狭い満潮、タマヒロイを利用しやすい普通水位と比べると、干潮は明確に金イクラを集めにくく感じました。
逆に運が絡むということは試行回数さえ重ねれば、上位に入るだけなら比較的誰にでもチャンスがあるかもしれません。

英雄

今更ながらヒーローモードを100%クリアしました。

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自分は2のヒーローモードは未プレイなのですが、本作のヒーローモードは1のヒーローモードと同じくチュートリアルが多分に含まれていたように見受けられました。
各ブキの特性から各スペシャルの使い方まで、手取り足取り教えてくれました。
そういう意味でヒーローモードはゲーム開始直後に真っ先にやるのがベストなのでしょうね。自分は数百時間プレイした後にようやく手をつけたという有様でした。


1のヒーローモードがどうだったかはあまり覚えていませんが、本作のヒーローモードはボリュームたっぷりでした。100%クリアには10~15時間かかった気がします。
特にマップが広すぎました。コースではなくマップです。

100%クリアを達成するには、マップ全域に足を運んで地図を埋めなければならないほか、マップ中に散らばっている隠されしアイテムをコジャケ君センサーを使って全て掘り出さなければなりませんでした。その作業が大変すぎて、それだけで2時間ぐらい取られた気がします。
本来ならここまでかかることはないのでしょうけど、自分は「マップの"反応アリ"と書いてある区域にアイテムが埋まっている」という機能を最後の最後まで知らなかったせいで虱潰しを強いられました。エイ!(悲しい)


ちなみに全ヤカン踏破後に挑戦できる隠しヤカンは案の定大苦戦しました。死ぬほど死にました。
悪名高い序盤のアスレチックコース(通称SASUKE)で手を焼いたのは言わずもがな、何と言ってもその後の的当てで沼り散らかしました。普段わかばしか使ってないからこんなことに……。
12月から始まる新シーズンではいよいよスシコラが追加されるらしいですね。サブはスプラッシュボム(オキニ)で確定らしいので、スペシャル次第では使い込んでみようと考えています。
プロフィール

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Author:as7_9
週一で変な日記を書いています。

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